藤原 恵津子

青く美しい地球

2022/10/27配信


7402_昼景1


皆様 こんにちは
可能性開花トレーナー藤原恵津子です


 


6865_藤原恵津子写真


 


まず初めに 前回の記事で、


「産土神社を見ていただきたいと思った場合はこの方に頼むといいですよ」


といったままでしたね。


ご興味ある方、返信にてお知らせいただけたら紹介させていただきます。


 


下へ続く↓






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さて、本題です。


 


30年前、新聞に載っていた忘れられない写真があります。


 


それは、惑星探査機ボイジャーが、太陽系を離れる少し前に、はるか遠くから太陽系全体にカメラを向けて撮った写真を送ってきてくれたものです。


 


いくつか映っていた惑星の写真を、配置通りに並べた写真で、太陽の巨大さと惑星の小ささ、が手に取るようにわかる写真でした。


 


太陽そのものは写っていませんでしたが、あまりにもまぶしく、その巨大さとかなり強い光が線となって何本も写っていました。


 


その中にあった地球は、鉛筆の芯の先をチョンとノートにつけたように小さいものでした。


それに感動して、しばらく見入っていた記憶があります。


 


太陽の細い1本の光の中に納まるほどの小さい地球。


 


その中で、人は生きているんだなと。


 









それから何年か経ち、その写真をもう一度見たくて探したのですが、もうどこを探しても見つかりませんでした。









 


しかし、最近、同じではありませんが、よく似た写真を見つけたのです。


 


これがその写真。


「ペイルブルードット」というそうです


https://onl.la/Zxj3Vag


 


スマホで見ると、画面についた埃かと思うほど小さな地球。


 


でも、私たち一人一人がいろんな思いを持って生きていて、動物や植物が遊楽する世界。


 


たまに夜空を見上げると、真っ赤な火星が輝いていますが、火星から見ると地球も青くてとってもきれいなんだろうなぁと想像したこともありました。


 


この地球がこれからもきれいな惑星であり続けられるよう、


 


地球に生まれた幸せを感じて生きていきたいなと思います。


 


 




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