神開隆一
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【第964号】レスポンス広告とイメージ広告

2022/10/ 4配信


皆様


 


高齢社会の日本市場は、シニアマーケティングが主流になっています。


シニアマーケティングでの成功法則をお伝えいたします。


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神開隆一のシニアマーケティングで事業を拡大できます。


【第964号】


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おはようございます。


神開隆一です。


 


今日も1分ほどお付き合いください。


 


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【第964号】レスポンス広告とイメージ広告


 


 



10月に入っていろんなものが
本当に値上がりしていますよね。



1000円で食べられたランチが
今は1200円になっていたり



マックも先日価格アップしたばかりなのに
またさらに値上げが続いています。



昨日時間がなく
吉野家でお昼を食べたら
並の牛丼とみそ汁で520円を超えていました。



僕の中では安い、うまい、早いが
高い、まずい、早いに吉野家のイメージが
変わりました。



今日は、レスポンス広告とイメージ広告
について、お話しさせていただきます。



これを読むことであなたは、
レスポンス広告とイメージ広告の
違いを理解しその活用方法の
ヒントが見つかるでしょう。



僕が言いたいことはズバリ…
ネット広告でレスポンスが期待できる場が
増えているが活用方法が難しいのです。



そう考えるようになった背景は、
レスポンス広告とは、
直接顧客から注文が入る
通信販売会社などが販売する広告です。



それに対しイメージ広告は、
販売目的ではなく
ブランディングを高める広告になります。
テレビや新聞などマスメディアで
大手企業の広告をよく目にしますよね。



またタレントや有名人を使い
ブランドを高めているイメージ広告に対し



レスポンス広告は
キャッチコピーと画像とオファーが勝負



販売をするうえで
イメージ広告の予算が
取れない中小企業では、レスポンス広告
ばかりになってしまいます。



逆に大手は販売網も百貨店、専門店や量販店で
販売されるものですからブランディングは
欠かせないのです。目立たたないと
顧客に振り向いていただけませんからね。



イメージ広告の大手企業も最近は
レスポンス広告を仕掛ける広告も
増えています。



大手企業の中でも例えばユニクロ
イメージ広告とレスポンス広告を
同時に行うことで、よりレスポンスが
期待できることを理解しているのです。



ユニクロ好きは喜んで
ユニクロのサイトやカタログでも
購入するでしょう。



またネット広告という新しい媒体が増え
レスポンス広告の活躍の場が増えていますが、



僕が考えるに
ネット広告こそ予算が少なく
ブランディングに使える媒体じゃないかと
思っています。



ネット広告の中でも
モールの中の広告では
もちろんレスポンス、費用対効果測定が見えます。



しかしSNS広告では、
レスポンスが取れる商品やサービスも
ありますが、どちらかというと
中小企業でのブランディングの役割として
活用したほうがよさそうです。



SNS広告はターゲットも絞ることができ
知名度の低い商品であれば
ブランディングを高めるにはきっと役に立つでしょう。



以前弊社で突然売れ出した健康食品があり
顧客に理由を聞くと



その成分がYoutube で紹介され
ショッピングモールで検索され
1週間で1500個も売れて品切れに
なってしまうほど売れたのです。



顧客は会社が宣伝する内容は信じませんが
他者が推薦する商品には興味を持つのです。



広告活用で
重要なポイントは3つあります。



1、マスメディアはイメージ広告



2、DMはレスポンス広告



3、ネットはレスポンスとイメージ広告



結論としましては、
ネット広告でレスポンスが期待できる場が
増えているが活用方法が難しいのです。



クロスメディアという公告方法が
あるようにマスメディア、インターネットメディアを
うまく使うことが今後の広告戦略には
欠かせなくなっているのです。



ネット広告でも共感をもらい
イイネをもらうことで
ブランディングもアップし
成約率が高まるでしょう。



共感をもらうには
顧客の悩みをすぐに解決
するための方法、手段の情報を
ネット広告で活用してみましょう。








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