津田 紘彰

【明日開催】あがり症のあるある55

2022/9/26配信



 


※このメールは《コミュニケーション&スピーチアカデミア》メルマガに
ご登録いただいた方にお送りしています。


 


 


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皆様


 


こんばんは。
コミュニケーション&スピーチアカデミア
ナビゲーターの神坂涼介です。


 


 


いよいよあと一回となった体験会、
心の準備はよろしいでしょうか。


 


大盛り上がりの感想も
ぜひお読みになってみて下さい。



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ひろ 様


悩みの根本原因はコミュニケーションだ、とお聞きし、深く納得しました。
コミュニケーションに必要な3つの力も、とても分かりやすかったです。
確かに、コミュニケーションを学べば出会いが変わるし、人生も変わっていきますよね。


簡易診断では「承認ちゃん」という意外な結果が出ましたが、自分としてはまだまだ自己肯定感が低いと思っているので、さらに研鑽を積みたいと思います。


あっという間の2時間、楽しい講座をありがとうございました!


 



匿名希望 様


今回もいつもながら、ためになるお話ありがとうございました。


いつもながら学ばさせていただいております。
コミニケーションは自己肯定と他者肯定が本当に必要なんだなと思いました。
捉え方次第で良くも悪くもなるコミニケーション本当に奥深いです。


合槌ひとつでも少し工夫するだけで、あんなにも相手もこちらも気分良く話がはずむのだなと感心しました。


 



M.K 様


今日はありがとうございました。
とても楽しく充実した時間を過ごせました。


依存ちゃんだった私、まさにその通りだと思いました。
営業職なので、それほど臆せずに人と話すことはできると思い込んではいますが、まさに伝える力、セルフイメージが弱いと常々感じてました。


なので、そこを強化できるように、これからもヒロさんの動画など見て勉強したいと思います。


 



としさん


傾聴って聞いたことあるし、やってるかと思っていました。


でもできてないんだと感じました。
同じ風景を思い浮かべながら聞く。
やっていきたいです。


ありがとうございます。


 



すえ 様


非常に有意義な講座でした!
これからもつながる力を大切にしていきたいと思います♪
そして、伝える力を伸ばすため本講座に入会できたら最高なんですがね‥


しかし、ヒロさんの講座は楽しいですね。
やめられません!
本当にありがとうございます♪


 


その他のご感想はコチラ


 




 


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そして明日はいよいよ、



『あがり症克服の技術』講座が開催されます!


 


《コミュニケーションやスピーチであがり症を克服できる技術》


お申込みは、コチラ
→https://www.reservestock.jp/page/consecutive_events/23276


 


 



あがり症であるがゆえに
自分の本来の力が
発揮できない、


 


 


恥ずかしい思いをした、
人前が怖い、
思うように話せない…


 


 



あんなに練習したのに…
と後悔が残る方も多く、


 


 


とにかく恐怖でしかない、
といったお話をよく聞きます。


 


 



かく言う私も、
決して人前が得意な方では
ありませんでした。


 


 


明日はヒロさんから、
どんな対応策が聞けるのか?


 


 


恐らく、巷に溢れる、
『よくある克服法』
とは全く違うお話が
聞けるのではないでしょうか。


 


 


今日はヒロさんから、
『あがり症あるある』を
お伝えいたします。


 


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いつも本当にありがとうございます。


 


今日は、あがり症克服で著名な鳥谷朝代先生のブログから、あるある55をシェアさせて頂きます。


 


 


1.足の震えが目立たないように、ロングスカートはきがち。


または、太めのズボン。女子の方がスカートという選択肢がある分有利か。


 



2.震えないようにと思いながらマイクを持つと、返って震えがち


 



3.店員に声をかけられたくないので近づいてきたら逃げる動きしがち


目をあわせないように、自然の成り行きを装って一旦興味もない売り場に移動。


 


4.自分からはあいさつせずに、相手の出方待ちがち


特にけっこう遠目で相手を発見して近づいてくる間、視線が定まらない。


 



5.電車やバスで席をゆずれずかたまりがち。


気持ちはあれど、行動にうつせず。ただ、1日の終わりの後悔のネタにもなる。


 



6.原稿を読んでるふりして、ささっと終わらせがち


あがって全部読み切れない見通しがたつと、適当に途中ではしょって終わらせに向かう。


 



7.パワーポイントプレゼンのとき、レーザーポインター拒否しがち


赤い点がプルプル定まらないのを見せつける行為は、自分はあがってますよとアピールしてるようなもの。


 



8.会議で発言を求められると、目をそらしてうつむきがち


自分ひとりくらい言わなくても大勢に影響ないだろう、とか、うまいこと言えないし、など、発言しなくてもいい理由はたくさん思いつく。


 



9.出されたコーヒーに手をつけず、そのままにしがち


手の震えでこぼしたら、大惨事必須。悪い予感しかしない。姉妹ネタに「ホットコーヒーよりアイスコーヒー頼みがち」もある。グラスの方がまだ持ちやすい。
コーヒー


 



10.ただ単純な資料を読むだけなのに、緊張しがち


質疑応答の方が難しいはずなのに、まだラク。読めて当たり前というプレッシャーがさらに自分を苦しめる。


 



11.レジで小銭のやりとりしなければならないとき、後ろの視線を気にしがち


気にすればするほど、上手に小銭がうまく取れない、出せない、さらには落としてしまう。


 



12.飲食店で、水が来なくても店員に声かけずに近くにくるの待ちがち


微妙な距離にいる店員に声かけて気づかれなかったときの恥ずかしさ。


 



13.脇汗の柄できがち


特に夏はヤバイ。ライトグレーやベージュは目立つので、白や黒めの服主流。脇汗パッド装着。


 



14.笛のテストで手が震えて演奏にならず先生に止められがち


手も息も震えるから、終始、異常なほどのビブラート演奏になる。


 



15.となりの人との会話もチャット使いがち


シーンとした職場で、先陣を切って声をだすとか無理。


 



16.誰もいないところで電話しがち


無線電話限定チャンス。職場で電話するとき、静まりかえった中で聞き耳立てられる場面から脱出。固定電話ではできないテク。


 



17.会社の電話を取る時、自分の名前をかみがち


社名どころか自分の名前さえまともに言えないという悲劇。ある意味喜劇。


 



18.緊張している人を見ると安心しがち


逆に、堂々としている人を見ると緊張してくる。


 



19.自己紹介は名前とよろしくお願いしますで終わりがち


前の人が素晴らしい自己紹介をするとさらにプレッシャーになるのでやめて欲しいと思う。


 



20.自分でも何を話しているのか分からなくなりがち


「ここはどこ?私はだれ?」ではなくて、「ここはだれ?私はどこ?」の世界。


 



21.ゲン担ぎで前の日にかつ丼食べるとおなか壊しがち


うどんかカロリーメイトあたりがベスト。


 



22.街で知り合いを見つけると違う方向行きがち


声かけるのもドキドキするので避けるが、声かけられた場合は意外とよろこばしいという超受け身体質。


 



23.どこを見たらいいか分からないから目が泳ぎがち


視線をあわせるのが苦手な場合は、眉間やおでこのあたりを見るでもOK。


 



24.退職しても、保護者会や自治会など人前機会がつきまとってきがち


昔から、好きな人に好かれないけれど、苦手な人には好かれるタイプ。


 



25.オンライン会議で黙り込み、放送事故と思われがち


「私の声聞こえてますか~?」と確認されても、先に別の人に「聞こえてますよ」と答えられる始末。


 



26.顔が赤くなるので「ゆでだこ」というあだなをつけられがち


または、トマト。サル。


 



27.発言前に口が渇きがち


ペットボトルで一口潤したくてもその持つ手が震えるので、飲むか飲まざるか、人知れず葛藤が始まる。


 



28.学校の授業で自分の出席番号の日は学校休みがち


「今日は29日だから、出席番号29番の人」と当てられる。出席番号大きい人は当たらないという不公平感をうらむ。


 



29.初めての場所にいくと、自己紹介させられるのでは?と憂鬱になりがち


常に自己紹介への警戒心が働くので、新しいコミュニティへの参加がおっくうになる。


 



30.結婚披露宴やパーティーはあいさつを頼まれる可能性があるので別の予定をつくりがち


事前に知らされなくてもサプライズインタビューがあるのでは?と最大限の警戒をはらう。


 



31.会社を休む理由として何人も親戚を不幸にしがち


ウソとしての「親戚に不幸があって…」はつっこまれにくいので、テッパンの理由として頻繁につかいがち。


 



32.葬儀やホテルのチェックインなどで記帳することをしぶりがち


目の前で無言でずっと震える手を見つめられている状況…怖すぎる。


 



33.人前で話さなくていいように、会計や書記など事務担当を率先してやりがち


積極的なように見えて、実は逃げているのは分かってる。そういうときだけ早いというツッコミも、甘んじて受け入れる。


 



34.ゴルフのコンペでは優勝スピーチを避けるためにわざと負けがち


あまりひどいとうっかりブービー賞にひっかかるリスクがあるので、真ん中らへんがベスト。


 



35.ビンゴ大会では当たると前で一言があるので、当たらないように祈りがち


当てはまる数字がないと、表向き大げさに悔しがりながら、内心はホッとしてニンマリ。


 



36.写真撮影頼みそうなカップルがいるとその場から離れがち


記念の一枚がブレブレの写真になっては申し訳なさすぎて、心の中でごめんねというしかない。


 



37.会議やセミナーは後ろの方から座りがち


たまにイレギュラーに後ろの方から当てる講師がいたら運の尽き。わざわざ後ろ向いて見てくる人の顔は忘れない。


 



38.順番待ちのとき緊張しすぎて前の人の話が頭に入ってこない


突如「今の人の話、どうですか?」と話を振られた場合、「すみません、もう一度お願いします…」で終了。


 



39.お茶出しするときティーカップが震えてカタカタと音が鳴りがち


「地震?」と間違われる。


 



40.握手すると手汗でねっとりしがち


特に外国人とのあいさつは握手が一般的で困る。ソーシャルディスタンス以降、機会減少。


 



41.人前であまり話さなくていい仕事を選びがち


そう思っていたのに、毎日朝礼する部署だったりする。


 



42.食べているところ見られると緊張するからひとりで食事しがち


どうしても一緒のときは、サッと食べれるよう少なめのメニューを選択。


 



43.あがり症であることを他人に隠しがち


あがり症のクセにあがり症に一番偏見を持っている。


 



44.どうすればうまくいくかではなく、どうやって逃げようか考えがち


最終的には、保健室、病気に逃げ込む。


 



45.朝礼の第一声、声がうわずりがち


緊張で周りの人ともあまり話せないので、その日起きてから初めて発する言葉だったりする。


 



46.周りのみんながいつも自分のことを注目しているように感じがち


承認欲求が自分のハートのど真ん中に居座っている。


 



47.あがり症に見えないようで、いろいろと頼まれてしまいがち


それなのにええかっこしいだから、打ち明けることも断ることもできない思考。


 



48.自分が話している番はとてつもなく長い時間に感じがち


楽しい時間はあっという間に過ぎるくせに、なんなん。


 



49.話がまとまらなくて、話が長くなりがち


着地したいのに着地点を見失う。視界不良でひとり、旋回を続ける。


 



50.あがり症って大人になれば自然に治ると思いがち


場慣れもせず、神経も太くならず、トラウマも古びず新鮮なまま。


 



51.原稿あったらあったで持つ手がブルブル震えがち


頭真っ白・しどろもどろ対策で原稿を作っても、今度は目に見えて緊張するのが伝わるだけ。


 



52.健康診断の日は不健康になりがち


緊張で血圧10~20アップ、熱も3~4分アップ。ひどいときは再検査になることも。


 



53.ステージにあがると、手足が同じ動きになりがち


まるで古いロボットのように。


 



54.とりあえずトイレに行きがち


実際行ってみると、そんなに出なかったりもする。


 



55.あがり症は治らないと思いがち
こういう性格なんだ、とあきらめ、絶望。


 


 


 


深刻に悩んでいる方も、『実は』と困っている人も。


 


少なからず、人はあがり症に悩まされています。


 


『あがる』をある程度自分でコントロールできたら、本当に素晴らしいことで、


 


明日は惜しみなく、その極意についてお話します。


 


また、あがり症で無い方にとっても、自分のベストパフォーマンスをもっと発揮できる方法についても触れます。


 


ぜひお気軽に遊びにいらして下さいね♪



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吉田健志 様


自己肯定と他者肯定を診断するワーク。
自分が「こうありたい」と願っている存在であることがわかってたまらなくうれしかった。


同時に少しほっとして「これからやっていける」という安堵・安心・挑戦の心が燃えさかってきた。
学び・成長の機会をありがとうございました。


 



匿名希望 様


本日はありがとうございました。
自分のコミュニケーションタイプを知ることができ、話す際にどこを気をつけたら良いかということを客観視することができる良い機会となりました。


コミュニケーションを円滑に進められるようになることにより、より良い人間関係を築いていきたいです!


 



まりちゃん


昨日は、ありがとうございました。
感謝しております。



小学生の頃から転校生が入ってくるとすぐに声掛けしてお友達になりましたが、しばらくすると他の人と仲良くなって長続き出来ないこともありました。
14の質問から気づいたことは依存ちゃん、こじらせちゃんが出てしまうんだと気づきました。


 


承認ちゃんが15ポイント依存ちゃんとこじらせちゃんは、12ポイントで、ほとんど変わらないです。だから長続きしなかったと気づきました。
質問も感じたこと、オウム返しすることでスムーズに会話できることを知りました。


トピックも横に広げていくのでなく、深く入っていくことも勉強させて頂きました。
「は行五段活用」面白い。


いっぱい使ってみます。


 



中村 亮太 様


ヒロさん!
スタッフのみなさま!
無料とは思えないほど、とてつもなく有意義な講義、本当にありがとうございました\(^^)/


自分にとって、コミュニケーションやスピーチは、どんなところを気を付けていけばいいのか、全く検討のつかない未知の領域でしたので、今回講義を受けれて良かったです!


今回の講義を受けることにより、自分のコミュニケーションに関わる特性を知れて、今伸ばすべき能力を理解することができたため、
人前で臆することなく、楽しく自由に話せている自分を想像することができ、これから学ばせていただけることにワクワクしております(^ ^)


これから、よろしくお願い致します!


 



こはる 様


とてもわかりやすくて
すぐに実践できそうな内容ばかりで
楽しく聞けました。


私にありがちな
「私にできるかな?」が出てこなかったのは初めてかもしれません www


そして


世界は出会いで創られている


という言葉が凄く心に刺さってます


私も良い出会いがあれば
世界平和も夢じゃないと思いました


まずは、私の身近な人との世界
そしてまたその人の身近な人との世界を
平和にするために講座でもっと深く学びたいと思いました


その先には
皆んなが輝いていける世界が必ずあると思ってます


 



春日川覚 様


ヒロさん昨日はとてもためになる講義ありがとうございました。


世界は出会いで創られているという言葉、とても胸に響きました。
ありがとうございました。


 



K.S 様


津田様、スタッフの皆様


昨夜はとても良い学びをありがとうございました!


知っているようで、しっかり知らなかったこと、
わかったつもりで理解できていないこと、
いろいろと実践できていないことに気付きました。
具体例を沢山交えてお話ししてくださったヒロさんがとっても素敵でした。


コミュニケーションタイプはDタイプで、伸びしろがあることに気付き、ワクワクしますね!


貴重なお時間をありがとうございました。


 



K.Y 様



マインドとスキルの両方を学ぶことができました!


今まで「もっとコミュニケーションを上達させたい!」と思ってきたものの
何から始めていいか分からず、何もできずにきました。


でも今回コミュニケーションの考え方について体系立てて学べたおかげで
意識した方がいいポイントがわかり、とてもスッキリしています(^ ^)


さらに日常ですぐに使えるスキルまで授けていただけました!
簡単なのにとっても効果的なので
さっそく明日から実践してみます^_^!


たった2時間でここまで深く学べたことにビックリです!
貴重な学びをありがとうございました(*≧∀≦*)


 



西村憲二 様


2時間の自己肯定感講座は、10分くらいに感じられるほど時間があっという間に過ぎていました。


私は、コミュニケーションに悩んでいる。
という程ではなく、ちょっと引っかかっていることがある。
というくらいの気持ちで参加させて頂きました。


それが2時間の講座が終わった後には「明日、すぐに試したい!」という気持ちに変わっていることに自分でも驚きです。
特に、『質問マスター』の3ステップについては知識としては知っていたはずなのに、実践しよう!とパソコンのデスクトップにメモを残せたのは、ヒロさんが私の心に火を付けてくれたからです。


尊敬できないような人との関わり方も、どうしても私の気持ちがついてこない時には技術でカバーできるのではないかと気付かせて頂きましたので、早速明日から実践していこうと思います。



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「人見知り・口下手・あがり症」会話で損をしなくなる55のルール


ルール37【名前を覚えて、呼んでる?】



相手によっては「聞き取りにくい苗字」「覚えにくい苗字」の方もいらっしゃいますが、名前はきちんと覚えることがコミュニケーションの基本です。例えば「中田さん」でも、「なかた」と発音する場合と「なかだ」と発音する場合などがあり、「《なかださん》でよろしいですか?」ときちんと確認することが大切です。


間違えたまま呼び続けると、それだけで相手に不快感を与えてしまう場合があります。


また、一度名前を覚えたら、その後の会話でできるだけ口にしましょう。


名前を呼ぶことで、相手との距離や親密度が高まる効果があります。



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《ルール37》


会話で損をする人…


『相手の名前を間違える』


 


会話で好かれる人…


『名前を口にしながら会話する』


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損する会話の例:


『つのださんは、お住まいはどちらですか?』


『(津田なんだけどな…)名古屋です』



間違っていても、『いえ、〇〇です』と相手に苗字の訂正をすることは案外しにくいものです。そのまま会話が続いてしまう場合もあるので必ず確認したいところです。


 



会話で好かれる人…


『津田さん、お住まいはどちらですか?』


『名古屋です』



第三者に、『こちら、〇〇さんです』と紹介を頂いたらすぐその場で『〇〇さん、よろしくお願いいたします』とあいさつをすると好印象です。


一流ホテルのサービスマンも、『〇〇様、おかえりなさいませ』と名前を口にしてくれたりして、気分が良くなったことはありませんか。


『名前を呼ぶ』というシンプルなのに絶大な効果を持つスキルをぜひ会得して下さいね(^^♪


 


 


 


 


 


 


 



「人見知り・口下手・あがり症」会話で損をしなくなる55のルール


ルール38【それはおせっかい?気づかい?】



コミュニケーションの場面において相手に気づかいができることは素晴らしいことであり、相手とより親密になれたり、初対面でも好印象を与えることができます。


しかし相手が全く求めていないことをさもいいことかのように「おせっかい」でしてしまうと、逆に気を使わせて居心地が悪くなる可能性があり、気を付けなければなりません。


その線引きは難しいところもありますが、『いい人に見られたい』という【自分のため】か、『相手に喜んでもらいたい』という【相手のため】、思いやりから来ているかどうかということになります。



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《ルール38》


会話で損をする人…


『相手に良く見られるためにおせっかいをする』


 


会話で好かれる人…


『相手に喜んでもらいたくて気づかいをする』


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さりげなく自分を気づかってくれる人に、相手は少なからず好感を覚えます。


相手に良く見られたいという気持ちももちろんわかりますが(笑)相手が喜んでくれて心地が良くなるような、さりげない気づかいを心がけていきたいですね(^^♪


 


 


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自己肯定感講座のご感想はコチラ


 


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まだ、無料動画をご覧になっていない方は
コチラからご視聴ください。


 


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動画1 『コミュ力が高い人とは』



パスワード:kokorozashi


 


 


動画2『人として大切な在り方』



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動画3『コミュ力を高める習慣』



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