須崎桂子(けいてぃー♪)

【柏売店舗】蓮蓉茶樓物語3副業が当たり前になった時代の夢を叶える拠点に

2022/9/13配信


皆様 こんにちは。


 


薬膳ライフコーチ須崎桂子です。


 



 




【柏売店舗】蓮蓉茶樓物語3副業が当たり前になった時代の夢を叶える拠点に


 


企業に長くお勤めしていると安定収入があるから、貯蓄や投資でまとまった資金を持っているという人は少なくありません。


 


だから副業が当たり前になった時代のサラリーマンの夢を叶える拠点に、現在売り物件として出している蓮蓉茶樓ハウスはピッタリだと思います。


 


15年前のサラリーマンの頃の自分はそうでした。


 


そのおかげで天変地異や不景気やコロナや経営危機をなんとか克服して、薬膳のお仕事をステキなサロン教室の実店舗で14年間続けることが出来ました。


 


これまで薬膳スクールを見守ってくれた蓮蓉茶樓ハウスや生徒さま達に心から感謝です。


 


それでもさすがに新型コロナの洗礼を受けた時には対面レッスンがピタリとなくなったので、どうなることかとヒヤヒヤ。


 


特に中医学理論のレッスンはZOOMオンライン形式の方が人気になりました。


 


しかし経営者でもどんな人でも、試練はひとつひとつ乗り越えるのが人生。


 


社会に役立つ活動をしていると宇宙が後押ししてくれるので、厳しい困難の後には大きな成長が待っています。


 


戦後の日本で長く続いた終身雇用制が崩れた現代社会、自分で成長努力しないとお仕事がなくなる時代がやってきましたね。


 


このため副業OKの企業がだいぶ増えたようです。


 


わたくしが最後にサラリーマンとして働いていた五社目の会社は外資系企業。


 


当時にしては珍しく副業OKでした。


 


そこで2006年には自宅で薬膳教室を週末に開いたり、都心のボックスショップで蓮の器を販売して個人事業の副業を始めていました。


 


柏に本格的な薬膳スクールの拠点を持った2008年に会社を辞めたので、そこで薬膳教室や器を販売する小さな副業は卒業。


 


薬膳スクールを立ち上げて自営業者になり、あれから14年が経ちました。


 


世の中は目まぐるしく変わり、コロナのせいもあいまって、ここ2、3年で自宅リモートワークの人が増えました。


 


先週末に急遽内見にお越しになった方もそのような状況のサラリーマンの方。


 


だからあの頃のわたくしのようにサラリーマン副業からスタートするために、夢の拠点を探している人がきっとこの近隣にいらっしゃるはず。


 


そう確信したので、最初は副業から考えていたサラリーマン時代のストーリーを蓮蓉茶樓物語シリーズの第3弾にしたためてみました。


 


https://natural-yakuzen.com/yakuzen-for-professionals/renyou-charou3/


 


結局副業で薬膳スクールの開業はせず、会社を辞めて経営を教育業に絞ったこと。


 


蓮蓉茶樓ハウスの名前の由来。


 


1階と外階段で分かれている2階のプライベートルームとスタジオスペースも紹介。


 


副業する場を借りてしまうと、長期間支払う家賃は固定費で消えてゆきます。


 


努力して築き上げてきた空間の所有権は自分の手元に残りません。


 


駅から徒歩圏で交通の便がよく、近隣の住環境もよくて、地価が下がりにくい物件は手に入れてプロの仕事を行うのがやはりいい。


 


振り返れば目まぐるしいチャレンジの40歳代、50歳代だったけれど、自分のお城の職場を持って薬膳を教えてきてやはりよかったと今は感じています。


 


きっと蓮蓉茶樓ハウスを築き上げてきた軌跡を知って、この場を大切にしてくれる次のオーナーさんと出会えるはず。


 


先日は新たな内見の方とお話しながら、そんな確信が以前より強くなりました。


 


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今日のお話しはいかがでしたか。































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皆様からの声が、ナチュラル薬膳生活を社会に普及する励みになります。


 


たくさんの愛を込めて。薬膳ライフコーチ須崎桂子けいてぃー♪


 



 


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