金子 登

金子登逝去に伴うご契約のお問い合わせについて

2022/8/11配信


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◇◆【NUMBERS☆KAISEKI】
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おはようございます

金子瑞恵 です



一昨日 金子登逝去のご連絡をさせて頂きました


 


悲しみのお気持ちをお伝えくださるメッセージはもとより
御礼や感謝のお言葉もたくさん頂戴し
どんなにか わたしたち家族の心の支えになっていることか…

本当にありがとうございます



人間は 自分の死期を潜在的にわかっているのでしょうか?


昔から こんなことを聞くことがありました

【交通事故で亡くなった方の下着は決まって綺麗である】

交通事故に限らず 突然の事故でなくなられる方は
どなたの下着も 洗濯したての綺麗な下着である と
それは 自分がその日死ぬことを なんとなくわかっていて
たくさんの人に下着を見られることになるので
新しい もしくは 洗濯したての綺麗な下着を身につけている という推理 らしいのです

ですので
普段は利用しない手段を使って遠出をするときなど
わざと下着を替えずに出掛けることもあったほどです


 


人間は 本当に
自分の死期をわかっているのでしょうか


 


8月1日 
主人の心拍数や血圧がどんどん下がっていき
とうとうそれらが共に40を切る状況の中
家族が彼のベッドの周りに揃って
見送る覚悟をしながら
手を握り 大好きだよ と伝え続けていました

数字が みるみるうちに下がっていく
よくドラマで見る光景が目の前にありました

ピーー- という音と共に
数字はゼロを表し 線は直線になる




と 思いきや


 


そこからまた 心拍数や血圧を50や70まで自力で上げて
自己蘇生する ということを

主人は 3~4回続けたのです



主人は ものすごい生命力で
療養中も一貫して 生きると信じて
病気を治すと信じて
再び配信をすると一切の疑いもなく
治療をしてきた 


 


信じていたのに
どうして 亡くなってしまったのでしょう


もちろん
生き物として当たり前のことが起こっている
命あるもの いつかは死ぬ
誰一人残らず 死ぬ

人生の長さは自分で決めている
今世でのお役目が終わったら 天に還っていく

そして 自分の死期は
潜在的にわかっている・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 


わたしは そのようにずっと思っていました
それを信じていました
しかし


主人は まだ生きると 思っていた



それなのに
亡くなった




みな人それぞれまったく違う価値観を持って生きていますので
死についての見解も もちろんそれぞれでしょう


 


答えの出ない問いを 何度も続けては
目の前のことに意識を移すことを繰り返しています
「なぜ」
「どうして」を追求したところで
永遠に答えには辿り着けないことも
わかっていながら
繰り返しています


 


 


とりとめのない話で失礼しました


 


 


お問い合わせにする窓口を下記に変更させて頂きました
8月9日以降にお送りくださった皆さまにおかれましては
そのままで結構でごございます

本日以降 お問い合わせをお送りくださる場合は
以下の窓口より 8月31日までにお送りくださいますよう
お願い申し上げます


※金子登逝去に伴い ご契約等に関するお問い合わせがある場合は
下記よりお知らせ頂きたくお願い申し上げます


https://resast.jp/inquiry/85494



2022年8月31日までに詳細をお送りくださいますよう
何卒よろしくお願いいたします
一切のお問い合わせは 8月31日をもって閉じさせて頂きますので
ご了承ください


□ご契約に関するお問い合わせ(2022年8月31日までの限定窓口)https://resast.jp/inquiry/85494


 


 


お読み頂きありがとうございました


 


金子瑞恵


 


 


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□お問合せ窓口
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