小林一男(かずお)
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『決断回数』を減らす!

2022/2/14配信



皆様


おはようございます。


納得の家づくり


マルコーホーム株式会社 代表取締役社長の小林一男(かずお)です。


 


 


 



 


本日もバレットジャーナルの一文。


 



決断回数を減らせば重要なことに集中できる



 


この一文を読んで、まず最初に思い出したことは、


スティーブ・ジョブズがいつも黒いタートルネックを着ていたこと。


その理由は?というような書籍などがありましたね。


 


 


私の理解は、


着る服が決まっていれば、


何を着るか考える時間がなくなるから・・・


時間的な効率を良くするため!と、感じていました。


 


 


『バレットジャーナル 人生を変えるノート術』には、


合理的な考え方をする高潔な人間になろうとしても、次から次へと決断をくだしていると、必ず生物学的な代償を支払わされることになる。それは、いわゆる肉体的な披露とは違うーーー疲れていることを自覚していなくてもーーー実際には頭の働きが鈍っているのだ」この状態は「決定疲れ」と呼ばれている。「決定しなければならないこと」の数が多ければ多いほど、よい決定をくだすのがむずかしくなるのだ。


と、ありました。


 


 


なるほど。


 


 


私は、このような難しいことはよくわからなかったのですが、


既に実践していましたね。


上に着るシャツ、履くズボン、ズボンの下に履くタイツ、


同じ種類、同じような色合い、で何枚か用意してあり、


全く同じではないですが、日々、何も考えずに手にとれる状態にありました。


 


 


日常で、連れ合いから、質問されたことに関しても、


「そんなこと、どっちでもいいよ。」


というのは、口癖のように言っていました。


私の心情は、そんなこと!に、頭を使いたくなかったのでしょうね。


 


 


幸いなことに、


うちの場合は、連れ合いも一緒に仕事をしているので、


「そんなこと!」と発言してもケンカになりませんが、


お互いの仕事や、状況を理解せずに、


「そんなこと!」発言は危険かもしれないですね。


自分にとっては、「そんなこと!」でも、


相手にとっては、「重要なこと!」かもしれませんからね。


《要注意》(笑)


 


 


 


3月6日(日)10時〜15時


ちっちゃなマルシェ、開催します。


よかったら、是非、足をお運びください。


お待ちしております。


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