松吉 奈保美(Naho)

【性教育】思春期の子どもと雑談ができる関係性でいられるために

2021/9/ 5配信


皆様


本日もメールレターをお読みくださりありがとうございます。


オーストラリア、シドニーより
生まれながらにそなわっている力の可能性を信じはぐくむことを大切にしている
助産師コーチのNahoです




お知らせから

明日月曜の夜9時半(シドニー)8時半(日本)から
インスタグラムにてライブをします
@midwifenaho



シドニーに住む知人と
現状について感じていることや長期間にわたるロックダウンの生活の中で工夫していることを話していきます

もしよかったらコメントで応援に来てくださいね!!




さて昨日は月に1回参加している「性の健康教育」のための研修会に参加してきました!
性教育を伝えることとは?から始まって
乳幼児、小学生と順番に学び昨日は中高生に向けての性教育がテーマでした


わたし自身の子どもはまだ6歳ともうすぐ4歳なので
自分の子どもが中高生という思春期を迎えるのって
なかなか想像がつきにくいのですが


この先子どもがどんな成長をしていって
どんなことに悩んだり、親や教育者としてどんなことを気を付けていく必要があるのかを学べたのはものすごく良い機会となりました


子育てって特に子どもが小さいうちって
目の前の状況(泣いている!いやいやしている!兄弟喧嘩している!など)
をどう乗り切るかというところに気持ちがとられがちで


なかなか先をみて今を考えるという視点って持てないと思うんです



だけれど
例えば性教育で言うと
中高生になってから改めて「性」の話をしようとしたときに

これまでの知識の積み重ねや
関係性がないのに

大事だからって改めて「性」の話をしたって、そもそも子どもが耳を傾けてくれるのかな
ってことなんです


親子の関係性もありますよね
雑談も含めた会話が楽しめる関係性なのか
それともそもそも会話がなくなってしまっている状態なのか

性の話をするしない以前の問題ですね
親子の関係性とコミュニケーション


中高生という思春期の子どもたちのことを想像し、勉強したら
改めて「マザーズコーチング講座」の価値を見直せた感じです


未来から今を見つめて
信頼関係を築いていけるためのコミュニケーションを学び


子どもへの肯定的な声かけや
こうあるべきを押し付けない関わりを身につけるために


この機会にぜひいかがですか??

妊娠中の方から幼児期のお子さんを持つ方はもちろん
思春期のお子さん、お孫さんをお持ちのおばあちゃんという立場から受講してくださった方もいらっしゃいます




9月の開講が決まっているのは
20日月曜日 13時半ー ベーシック講座
27日月曜日 13時半ー アドバンス講座
です

こちらにジョインされたい方は12日までにお知らせくださいね

10月も20日(水曜)ベーシック、27日(水曜)アドバンス
が決まっています

これ以外の日付でも相談可能です

マザーズコーチング講座詳細
https://www.nahomimatsuyoshi.com/motherscoachig



それでは最後までお読みくださりありがとうございました

素敵な1日をお過ごしください

Naho 


 


 


 


 



  

 


 


 


 


 


 


 


 


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