ななこ

新月なので、願い事かきまぁす

2021/9/ 7配信



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皆様


今日も生きててくれてありがとう(๑・̑◡・̑๑)


自分を認めて「生きにくさ」を魅力に。


ななこです。


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今日のななこからのメッセージです


自分自身に無条件の愛を


前回のメルマガに、


<引用文献>を記載していましたが、


どこからも何も引用していません。すみません。


 


メルマガに書くべきか迷った挙句、


結局書かなかったネタの削除し忘れです。


 


 


今日は、越川宗亮さんの本を読みました。


その本の113ページに、今日(KIN7)の言葉が書いてありました。


 


『独特の分析力でエッセイでも書いてみる。抱え込まず、順番に処理する習慣をつけよう。体験が自分自身を育ててくれる。』


 


ということで、今日はお久しぶりにメルマガを書きます。


メルマガとエッセイは、別物かなあとも思ったのですが、


調べてみたら、エッセイというものは、


もっと日本語っぽさを極めて言うと「随筆」と言うそうで、


体験や読書から得た知識をもとに、


筆者が思ったことを筆者が書きたいように書いた文章のことらしいです。


 


私のメルマガは、まさにエッセイなので、ちょうどいいですね。


清少納言になった気分で書きつけてみようと思います。


 


そういえば昨日、


「こんな美しい世界を選んで来た私、天才!」って思いました。


 


昨日は、心が平安を保っていられなくなるような出来事があったので、


ぼーっと自然の中に身を置いていたのですが、


景色を見ているだけで、心が落ち着く感覚がしました。


風の音、虫の声で耳が満たされながら、


風にゆれる木の葉や自由に飛び回るトンボを見ていると


不思議と癒やされたのです。


 


自然は、ただそこにあるだけだから、無条件の愛を注がれている感じがします。


わたしに何もなくても、いつでも抱きしめてくれるような。


そこに行けば、ただ寄り添ってくれるような。


 


人間は、簡単にはそんな存在にはなれないんじゃないかなと思います。


もしそんな人が居たら、その人はきっとたくさん経験をしてきた人だと思います。


本当に大切なものが、どこにあるのか知っているのだろうと思います。


 


私はまだ、経験が浅いので、本当に大切なものに気付けているかは謎ですが、


なんとなく、本当に大切なものは


目に見えるものではないんだろうなとは思います。


目が見える人も目が見えない人も、


みんな共通で持っている部分にあるのかなと思います。


 


それはどこなんだろう。


これからの人生が楽しみだあ。


 


 


今日も生きててくれてありがとう(๑・̑◡・̑๑)


いいね13連打で応援してね〜


 


<引用文献>


古代マヤ暦「13の音」シンクロ実践編 p113 1行目と2行目


著者 越川宗亮 発行人 杉山隆 発行所 コスモ21


 



 


ななこってどんな人?


ADHDとASDの特性を持っている人です。


ADHD、ASDの二次障がいとして、社交不安障がいがあり、場面緘黙(かんもく)という症状があります。


また、高校2年生の年のゴールデンウィーク明けから、急に聴覚過敏を発症しました。


 


これだけでは、私がどんな人か分かりにくいので、座右の銘でも書いておきますね。


「この世には、楽しいことしかありません」


 


<参考文献>


「知って向き合うADHD」サイトへ↓↓↓


https://www.adhd-info.jp/educators/adhd-about.html


 



 



 


 


 


 


 


 


 


 



  

 


 



 


 


 


 


 




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気付きがすごい!

みゑちゃん 様

ななこさんのせかい、ワクワクします。私にとって新しい発見や共感や脳が「アハ!」と喜ぶ体験がいっぱいです。毎日通っていますよ。いつもありがとう!




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出会いに感謝!!

北島 佳代子 様

素直であたたかい感じのメルマガで読んでいて気持ちもあたたかくなります。

応援しています!!^_^




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めっちゃ感動しました

エレファント 様

僕には重い障がいがあります。苦手なこと…というよりは、ほとんど何もできません。
誰かに頼らなければ生きてはいけないけれど、得意なこともあります。
人を笑顔にし、幸せな気持ちにすることができます。
からだを自分で動かせないかわりに、たくさんの人達のほうから、僕のそばに来てくれて、いつも、幸せそうに、僕のそばで笑っています。

ひとりぼっちで、寂しんぼうな感じの人や、お父さんやお母さんに理解されなくていつも悲しいけどそれを閉じ込めている人、1つ違いのお姉ちゃんが拒食症で入退院していていつもひとりぼっちの人など、なんとなく生きることに困難を抱える人ほど、僕に近づきやすいように感じています。そして、そんな人たちはみんな、間違いなくびっくりするほど優しくて、そっと寄り添ってくれる、僕の大切な友達です。

おりこうで、先生やお母さんの目や顔色を気にしないといけない人は、なかなかぼくのそばに来るのは大変みたいな感じがしています。興味はあるんだけど、気にしないといけないことがいっぱいあるから、それどころではないのかもしれません。
不思議ですが、ほんとです。

僕は、何もできることはないけれど、そうやって、もしかしたら、誰かを幸せな気持ちにして、少しだけ“癒し“を、与えるという役割を、
神様に授かっていたのかもしれません。

だとしたら、その重要な役割を遂行するために、僕にも生きる意味があります。

気づかせてくれて、ありがとうございます^ ^

ななこさんこそ、
今日も生きていてくれてありがとうございます。


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