ろっぺん

【しあきん】隠キャでも陽キャでも自分であれ

2021/6/15配信




皆様  


個性を愛して発酵場を育もう


梅干しライター


ろっぺんです。



追伸1:ろっぺんがあなたの本音を文章にしまっせ
   新感覚☆梅干しライティング

追伸2:ファストアンサーだけで終わらせません
 ファストアンサープラス(+)


 





漬けもの診断を

 

早速受けてくださった方、

 

ありがとうございます☆

 

 

なんで私がこんな診断をつくったか。

 

   

そこには、私自身がかつて経験した

 

集客のほろ苦い体験

 

ほぼ同時に見出された

 

希望の光あったから

 

なのであります(笑)

 

 


隠キャでも陽キャでも、自分であれ


さて、起業の2文字を思い浮かべながら


私が初めてコーチングを学んだのは、


2016年頃


 


当時、私のメンターが推奨する


集客の入り口。


 


それは・・・


「お茶会」だった(笑)


 


今となっては、お茶会だけを


推して来る人などいないでしょうが、


 


当時、そのコーチング界隈では


なぜか、お茶会全盛期


だったのであります。


 


会社員をしていた私にとって


「お茶会」なる文化は極めて


衝撃的でありました。


 


ホテルのラウンジでお茶会します♡


 


なぜ?


おまけに


会場、めっちゃ遠い・・・


 


疑問とユーウツが同時によぎります。


 


当時まだ授乳中の娘がおりましたから


長い移動時間も極力避けたい


というのが本音でした。


 


しかしながら当時会社員していた


私でしたので


自分が知らない「何か」が


あるのかもしれないと、参加してみたわけです。


 


ホテルの紅茶は美味しい・・・のか? 


美味しいのかどうなのかもよくわからない。


 


やたらゴージャスな刺繍のソファーと


シャンデリア。


趣味ではない。


 


なんだか落ち着かず、話の内容も


ほとんど記憶に残らなかったが、


 


「ラグジュアリーな波動を先取り」


「高級ホテルに先に泊まって体感」


 


そんな話を聞きながら、


心のどこかでその「現状の外」


何か別のものと取り違えられてはいないか。


 


と一瞬、疑問が頭がよぎったが、


いやいや、この中には


ラグジュアリーが真芯な人いるかも


しれないしね、と


黙って息を潜めていたのは私である。


 


たしかにそのお茶会は私にとって


「現状の外」を体感する


「事件」といってもいいくらいの


体験にはなったが(笑)



 


それ以降も、


望む未来に意識を合わせれば合わせるほど 


ラグジュアリーな世界を


未来永劫、望んでいない自然児


であることの自覚が深まるばかりだった。


 


ラグジュアリーなホテルより


平屋が落ち着くのだ(笑)


 


 


話が逸れたが、これは


集客の話である(笑)


 


私だって、気心知れた人と


お茶をするのは構わない。


それなら楽しい。


 


けれども、


その体験を通じて感じたことは、


 


たとえ集客のためであっても


お茶会は1ミリもやりたくない。


 


という本音だった。


 


しかしながら、


当時の私は他の方法がわからずにいた。


 


お茶会ができない人は、


起業世界では


死亡フラグが立つのか?


  


わたしの心中は


がけっぷちである(笑)



 


お茶会は、どうしても嫌だった。


にもかかわらず、


このままでは死ぬかもしれない。


 


と、背水の陣の思いで、 


なんと、


 


たった1度だけ、


お茶会を開催したことがある(笑)


 


はっきり言って、


主催者となっている私が


絶賛後ずさり」している時点で


集客する資格なしのお茶会である。


 


今だったら


絶対に人は集まらないだろう。


 


しかし、そんな


へっぴり腰なお茶会だったのに


1人だけ、お客さまが来てくださったのだ。


 


 


その方が来てくださったその理由。


 


 


それは、


「ブログの文章が大好きで」


 


 だった。


 


ちなみに、そのお茶会(?)には


かつてのお茶会のワイワイ感は


一切なかった。


 


当然である。


 


主催している私が


ワイワイする人ではない。


 


そして、来てくださった人もまた、


ワイワイすることを望んで


来たのではなかった。


 


初めて会ったような気がしない、


そんな安心感に抱かれながら


過ごすことができたのは、


すでにその方と


ブログという場で出会っていたからだった。


 


どうしてもやりたくなかった


そのお茶会は、


文章で通じ合うことの温もりと力


感じさせてくれる奇跡の時間


なったのである。


 


それ以来、お茶会は


一度もやっていない(笑)


 


私のフローではない。


そう確信したからだ。 


 


ではどうしているのか?


 


その後もお客さまとの出会いを


叶えてくれているのは


すべて「文章」である。


 


もうひとつ加えるなら、


文章を通じて出会ってくださった


お客さまとの対話だ。


それしかない。


 


当時はブログだったが


その後はメルマガを中心に


そこで「何か」を感じてくださった人たちと


ご縁がつながっている。


 


 


「文章が好きなんです」


「私も自分らしく書けるようになりたい」


 


そんな風にして、


少しずつ人とつながる道を


開いてくれたのは、


文章なのだ。


 


ライティングは、隠キャを救う(笑)


 


その世界は、いつも人に


囲まれている人たちから見れば、


華やかさはないかもしれないが、


温もりがある。


 


 


ラグジュアリーなホテルより


自然がいい。平屋がいい(笑)


 


 


そう正直に表現して


「それいいね」「わたしもそう思う」


そう感じてくださる人たちとご縁が


つながっていくのが一番幸せだ。


 


 


だが、ここで私が伝えたいのは、


お茶会じゃなくて文章がいい、


という話


 


ではない。


 


 


隠キャでも、陽キャでも、


自分らしい表現をするに尽きる


ということだ。


 


あなた自身と、


誰かを笑顔にする方法が


たった一つなんてことはあり得ないし、


 


大切なのは、


誰かのようになることじゃなくて


誰よりも自分であることを愛して


その自分で表現することだ。


 


あなたの個性とフローを愛して、


表現したらいい。


ただそれだけだ。


 


最高にあなたらしくあるときが


一番輝いているし、誰かの喜びに


通じてるし、


自分であることがお役目なのだ。 


 



 

 

まさか、こんなふざけた

 

漬けもの診断そんな願いを

 

込めているとは

 

思いもよらないでしょうが(笑)

 

 

 

 

いつもご愛読いただいている

 

メルマガ読者さんなので、

 

そのココロをお伝えした

 

次第なのであります。

 

 

 

診断後のレポートでは

 

「集客」以外のネタも

 

お届けしてますので、

 

自分以外の誰か、も想像しながら

 

読んでいただくとさらに

 

楽しさ倍増で読んでいただけるかと思います^^

 

 

 

どんな漬けものも愛おしい☆

 

 

 

今日も自分を生きてることを

 

大いに楽しんでくださいませ^^

 

追伸1:ろっぺんがあなたの本音を文章にしまっせ
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ろっぺん
 





 

 




  

 


 


 


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