杉本 みのり

『心花絵通信』型紙の替え時判断、私のポイント

2021/5/22配信


皆様、こんにちは。


 


杉本です^^


 


 


今日は突然弟が来たのですが、


本日のタスクを達成したくて(予定してた分は描きあげたくて)


 


姉は黙々と描き続け・・と言いたいところですが


描くのと喋るのを全開してました^^


 


 


「姉さん、よくそんなにしゃべりながら絵なんて描けるね(笑)」


と呆れられましたが


 


 


・・感覚的には講座と同じなんですわ(^^;


 


 


はっ!私、そんなに呆れられるほど喋り倒して描いてるのか・・


 il||li_| ̄|○ il||li


生徒さんたちに申し訳ない・・・


 


 (うるさい時はちゃんと言ってね(^^;)


 


 


そうして喋り倒しながら描いてたのはこちらです^^


 


 



 


 


さて、このポピー型紙。


 


もう相当使っているので、そろそろ型紙もへばってきました。


 


 


とはいえ、頑丈な紙を使っていますから


決定的に使えなくなった・・とかじゃなく、


 


ちょっとした角が折れてしまったとか


鋭角のところに亀裂が入ったとか


うっかり消しゴムを入れた時にぐしゃっとしてしまったとか


 


そんな感じの積み重ねです。


 


 


で、私の場合は、、ですが、


鋭角が出せなくなった時に作り直しています。


 


部分修理で済むなら、部分修理です。


どうにも気になるNGがあれば、全部作り直しています。


 


 


どうにも気になるNGというのは、たとえば、


細かな修正を重ねていくうちに、


全体を合わせた時にわずかなズレが生じるようになった時、ですね。


 


こればかりはどうにも修正できないので


(最初のオスメスの組み合わせ以上に精密に合わせられるものは作れないので)


潔く、作り直します。


 


皆様はどんな時に型紙に見切りをつけますか?


 


 


 


さて、このポピーの塗り方、


やはり型紙Aさんのあのミニマム塗りの応用バージョンです。


 (多色じゃないだけですよー)


 


同じ型紙をいろんな使い方する・・という部分では同じなんです^^


 


 


「使えるものは使い倒す」、主婦の常識っスよーーー*^^*


  ↑


受講生さんはご存知の・・(照)


 


 


 


今日のブログのミニ動画は、


ニモのあかちゃんを見つけた時の動画です。


 


ニモ(カクレクマノミ)ってね、ハタゴイソギンチャクというイソギンチャクに住み着きます。


アクアリウムでよく見返るのはシライトイソギンチャク。


どうしてもハタゴがない時だけ、ニモは仕方なくシライトに住むのです。


 


だから自然界でニモを探したい時は、ぜひぜひ、ハタゴイソギンを探してみてね!


赤ちゃんは見慣れないと見逃してしまうくらい小さいのー^^


https://ameblo.jp/mihanae-minori/entry-12675982255.html


 


 



 


 



 




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