藤原 恵津子

「ありがとう」は幸せへのカギ

2021/5/13配信


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皆様 こんにちは。
可能性開花トレーナー 藤原恵津子です。


 


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私は、今の自分がどれだけのものを与えられているのかに気づくことが幸せへのカギだというお話を、このメルマガでもよくしています。


なくても当たり前なのに、在ることに気づき感謝が生まれるからです。


 


幸せになるために「感謝しましょう」ということはよく聞きますが、本来「感謝」はするものではなく湧いてくるものだと思うのですよね。


 


そうはいっても、当たり前すぎてなかなか自分がすでに持っているものに気づきにくかったり、感謝が湧かなかったりすることもありますね。


そんなときにとっておきの方法があります。


それは「ありがとう」ということです。


 



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人に何か親切をしてもらった時には当然「ありがとう」って言っていると思いますが、それ以外にも、日常何気ないありふれた場面で「ありがとう」って言ってみるのです。


 



例えば、


きれいな青空を見上げて「ありがとう」


朝目覚めたとき「ありがとう」


夜寝るときにも「ありがとう」


ご飯を食べている時にも「ありがとう」


お風呂に入っている時にも「ありがとう」


友達からラインが来たときにも「ありがとう」


仕事をしている時にも「ありがとう」


子どもが「ただいま」って帰ってきた時にも「ありがとう」


など。


 


また一見ネガティブに思えるような出来事の時にも「ありがとう」と言いうといいですよ。


 


例えば、


電車に乗り遅れたときにも「ありがとう」


楽しみにしていたTV番組を見逃した時にも「ありがとう」


約束して友達とのランチがキャンセルになった時にも「ありがとう」


ハイキングの日に雨だったときにも「ありがとう」


今、緊急事態宣言が出ています。お辛い状況の場合もあると思いますが、それも「ありがとう」と。


 



何がどう「ありがとう」なのか考えなくて構いません。


脳は、言葉に合わせた現実を創ろうとしますので、「ありがとう」ということによって、何がどうありがたいのか、わからなくても無意識に答えを探します。


無意識なので、当然わかりません。


しかし、潜在意識は、全てありがたいんだと単純に思い込みます。


 



1か月ぐらい徹底して続けると、なぜか、日々のありがたみを感じられるようになります。


すると、感謝が湧いてきます。


感謝が湧いてくると、何気ない日常に幸せを感じられるようになってきます。


シナジー効果ですね。


 


誰でも簡単に出来ますし、ちょっと面白いので、一度やってみるのはいかがでしょう。


きっと気分が今よりもっと良くなりますよ。


 





 






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