本宮武志

疲れて重たい目を軽くする姿勢の整え方

2021/4/25配信


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皆様


身体と心のセルフケアで一人一人が光り輝き望む人生を生きることのサポート


心から望む人生実現サポーターの本宮武志です。


 



疲れて重たい目を軽くする姿勢の整え方



 


今回は疲れて重たい目を


軽くする姿勢の整え方を


お伝えします。


 


目が重たい原因の一つに


腹筋の筋力低下と姿勢の悪さで


肝臓があばら骨で圧迫されて


本来の動きができていない


問題があります。


腹筋が落ちて体が反り気味になる


僧帽筋、三角筋などの筋力低下で


肋骨が全体的に下がっているなどの


原因で肝臓が圧迫されて


本来の動きが出来ていないために


目に氣血(エネルギーや血)を


十分に送れない状態になっています。


そこで疲れて重たい目を軽くする


姿勢の整え方を3つお伝えします。


 


1.後頭部を真上に上げる感じで身体全体を


上に伸ばしていくイメージです。


少し肩が上がり肋骨が上に


上がっている感じだと


内臓に空間が確保されて


肝臓に圧迫が少なくなり


目の疲れも軽くなります。


 


2.腹筋の上部を引っ込める感じで


そのままの状態キープで


腹筋を締めて維持するように


心掛けて下さい。


あばら骨が理想的な状態にキープされます。


 


3. 1~2ℓのペットボトルを袋に


入れて(肩に負荷がかかる重り)手に持ち


肩をゆっくり上げ下げする運動を


すると僧帽筋が鍛えられて


あばら骨が上に上がるので


内臓に空間ができて


肝臓が正常に動きやすくなります。


 


注意点としては


身体を反らさないように


注意して下さいね。


腰に違和感が出ると


身体を反っている可能性があるので


腰に違和感が出ない角度で


試して下さいね。


 


良かったら試して下さいね。


お役に立てれば幸いです。


 


今日も素敵な一日になりますように!


 


 


 


 


 


 



  

 


 



 


 


 


 


 



 


 


 


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