森内 利佳

【物販は教育よりも易しい①】

2021/4/20配信


皆様


先生のための物販ビジネス塾 塾長 森内利佳です。


今日も素敵なものを、世界各国にお届けしています!



【物販は教育よりも易しい①】



今日は
私の物販の師匠に
『事業のつくり方』を教えてもらいました。



年商1億円を目指す時の
ビジネスづくりの戦略、戦術、戦法
について話していただき、
今後のビジネスの進め方が明確になりました。


私は年商1億円を目指してはいないけれど、
目標額を達成するための考え方は同じです。


キャッシュフローを考えながらテストをし、
様々な人と一緒に
需要のあるビジネスを
複数、仕組み化していく……。



例えば師匠は現在5つの会社に携わり、
物販以外のビジネスも行っています。


合計年商1億であれば
1つの会社の年商は2,000万円でよく、
実現がそう難しくない数字になります。


(ただ、それぞれを
安定して継続させていくのは大変でしょうね)



今日のお話を聞きながら、
物販ビジネスは教員の仕事よりも易しいな
と思いました。



そう考える理由について
何回かに分けて
お伝えしていきたいと思います。


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物販ビジネスの方が簡単だと感じる1番の理由は、
『数値化できる』という点です。



例えば私は毎朝、


5つのお店の前日の統計を記録します。



お客様が何人来店して、


そのうちの何人が


いくらの商品を購入してくださって


総売り上げはいくらになったか。


それは目標額の何%にあたるか。



その数字を分析することで、


「もっと来客数を増やすためにこんな工夫をしよう」


「取り扱うのをもう少し高額の商品にしていこう」


などと作戦を練ることができます。




でも学校では、
知識の部分はテストで数値化できるものの
(そのテスト内容が適切かどうかはともかく)


人間関係や表現力といったものは
数値化ができないので、


その分野の評価、分析は担任次第ということになります。



そのため、なかなか
再現性のある教育実践ができません。


いや、むしろ
教育全般に再現性を求めては
いけないとも思います。


 



教育は数値化ができないので、
本当に難しい。


それに比べたら、
ビジネス(特に物販!)は
比較的誰でも取り組みやすい
と思うのです。 





 


 



 


 


 


 


 


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