藤井泰子
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「うんちがきちんと出る」ために必要なことと妊娠の関係性

2021/2/ 5配信


皆様


子宝の学校主宰 


薬剤師の藤井泰子です。


早速続きです。


病院での治療や薬によって便通が悪くなるのをどうしたらいいか?ということですが


おすすめは


結論として


「何度も何度も休みなく治療しない方がいい」


ということです。


1ヶ月でも早く赤ちゃんが欲しい!と強く思う気持ちは痛いほどわかります。


実際私もそう思っていました。。。


でも・・・


赤ちゃんを授かれなかった時、


それはやはりどこか体と心、もしくは片方の準備が整っていなかった


とはっきり言えるからです。


 


そんな時に焦る気持ちを抑えきれず治療をしても


見える未来は同じですね。


 


まずはしっかり体を戻し、気持ちを立て直してから次に臨むこと


そのことで格段に妊娠確率が上がります。


 


もし焦りに気持ちが抑えきれない時、そんな時は是非寄り添い


赤ちゃんを迎える準備をお手伝いするので


ご連絡下さい!


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さて、「うんち」と「妊娠」です。


「うんちがきちんと朝、バナナ状でにおわない、そして拭く必要もなく出る」


には、「自律神経が整っている」ことがまず大前提になります。


つまり「穏やかな心」と「整った生活リズム(朝日とともに目覚め、夜、きちんと寝る)」が必要だと言えます。


「心」は焦ってないですか?


ストレスを溜めずに過ごせていますか?


「生活習慣」は整えることができていますか?


 


まず、細胞に酸素を届け、二酸化炭素をため込まない。


8秒吸って、12秒はく


それだけで心がスーッと晴れてきます。


 


ぜひご主人と一緒に実践してみてくださいね!





明日は「うんち」の中身と「妊娠」についてお伝えしていきます!


楽しみにしていてくださいね!




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