鈴木 由美

自分の想いを決めているのは、メディアだったりしてね。

2021/1/ 5配信


皆様


おはようございます。


「実」を生きて輝く


フレッシュ・キラリ


鈴木 由美です。


 


 


あのね


マー君(田中将大)が


甲子園に出ていた時は


ヒールの扱いだったんだって


「ハンカチ王子」が人気だったから?


 


作り手の意識の中に


善と悪


権力と抵抗


好き嫌い


そんな裏表で表現すると


分かりやすくて


感情が動きやすくて


視聴率がとれる。


なんて想いがあるとすれば


出来上がるものは、やっぱりそういう表現になる。


 


 


誰が好きか


何が正しいか


何をやりたいか


自分で決めて動いているはずですが


 


それを決めているのは


外の力


特にメディアだったりしてね。


 


夕飯の用意をするときに


テレビ映像が蘇って


いいなぁ、あれにしよう


って、思うなぁ。


 


 


 


いろいろある中で


メディアが取り上げて


報道する。


 


みんながよく見るテレビとか


新聞や本という活字になると


正しいように感じる。


報道もドラマ作りの手法になってるのかな。


 


 


最近のでは


勝ち負けとか


いい人悪い人という切り口を止めてるものもあって


 


自分の想いに正直に


誰にどう言われても


そこを中心になってくると


性差も超えていくようで


 


 


っていう


表現が出てきたから


自分もこれでいいんだってなる?


 


作り手も時代の変質を捉えて作ってるから


そんな流れが主流になってくるのかも知れないけど


 


卵が先が


鶏が先か?


どうなんですかね(*´艸`*)


 


 


自分の感覚信じてみるっきゃない(^_-)-☆


今日は、口コミが★なしの映画と大好評のと両方見てこようと想ってるの。


 


 


 皆様は


自分の感覚取り戻すときって


どうしてます?


 


ではまた


ごきげんよう


 


由美


 


 


 


 



  

 


 


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