ろっぺん

【響奏コトダマ】「おばき」と遊んでると、使命に生きられないのだ

2020/12/ 3配信




皆様  


NO STORY, NO LIFE!



ことば変われば、人生が変わる。


ストーリーで天命・天職を響かせ響奏の場を結ぶ


天命ストーリーライター


ろっぺんです。


 


19016_riza_prop


 



-------------------------------------

家族との時間を大切にしながら、天職と思える仕事で「時間」「お金」「表現」の自由を手にしたい方


天命パフォーマープロデュース
https://resast.jp/conclusions/3725/

----------------------------------------- 

 


ちょっと前まで娘が






「おばき」


 


って言ってた娘なのに


「おばけ」と言うように


なってしまった(笑)


 


可愛いかったのになぁ。


 


今日は売らないセールスの


話をしようと


思ってたのですが


 


可愛くても


もう「おばき」は


いなくなっちゃいましたw


 


というわけで、


あえて


「おばき」で参りますね☆


 


「おばき」と遊んでると使命に生きられないのだ


 


最初に一番伝えたいこと


書きます。


 


私たちは、


「おばき」と遊んでると、


「使命に生きる」ことは


できません。


 


「おばき」代表として


 


今日は「劣等感」ってのに


登場してもらいますが(笑)


 


劣等感ってのも


「おばき」ですw


 


なんで劣等感を持ったか、


劣等感を感じたときの


シチュエーションを考えれば


わかるけど、


 


「このくらいはできて当たり前」


「あの子はすごい」


「あの人の方がお金持ち」


 


要は、


「社会的に作られた何らかの価値基準」


 


に照らして


「優劣」をつけ、


 


他者と比較されて「劣ってる」と


感じたときに発動するのが


「劣等感」です。


 


もっかい言うけど


 


「劣等感はおばき」


だかんねw


 


だって、


 


「社会的に作られた


 何らかの価値基準」


 


って「幻」だよね。


やっぱり、


おばきだよ(笑)


 


もっと言うと、


 


社会的にコントロール


しやすいとか、


 


秩序を守らせるのに


都合がいいからつくられた


「おばき」


しゃーない。


 


たくさんあるw


 


これ、私も


母ちゃんしてるから


ほんと気をつけなきゃって


いつも思うんだけど、


 


親は、我が子を


誰と比較するでもなく、


 


「あなたはできるよ!」


 


って信じ続けること。


 


そう言ってあげることが


役目だし、


 


「わたしはできる!」


 


そう信じる力が


育まれていれば


あとはどんなことがあろうと


自分で進んでく。


 


あとは、もしもって


ときに伝えるのは


「劣等感はおばき」


「劣等感持つのは意味がない」


  


ってことだよね。


育むのは「おばき」


じゃない。


 


「私はできる!って信じて


 『自分で』進める力」


 


それなのに


どこからか「いい子」


という基準を都合よく


持ち込んで、


 


子供たちに


「おばき」をいっぱい


育んでどーする(笑)


 


「いい子」で


いてくれた方が、


大人が、学校が、社会が


楽で、安心なだけ。


 


それは子供の未来を思ってない。


 


大人が「楽」で、


下手すると


「コントロールしやすい」から


「いい子」の基準押し付けてる


だけのことあるからね。


 


「いい子」でいようと


一生懸命がんばった子ほど


劣等感持ちやすいし、


それをなんとかしようと


必死になるし(笑)


 


行きすぎるとどっかの


ストリートファイター


みたいなことになる(笑)


 


 


ってことで、


こどものころからうっかり


育んじゃった


「劣等感おばき」


悩んでる人がいたら、


 


さっさと


サヨナラしましょう。


 


「おばきなんてないさ♫」


 


だよ☆


 


おばきと楽しく


遊んでると、


本当の使命は


見つからない。


天職に生きることもできない。


 


私たちはいつだって


「選択の自由」を


与えられてる。



 

自分を大切にすることも

 

「使命」の表現

 

のひとつ。

 

 

 

自分が枯れ木の状態では

 

他者や周りに

 

水を求めてしまいます。

 

 

これは、ほんと

 

私もそうだったから

 

書くんだよ(笑)

 

 

 

枯れ木に水をあげることが

 

できるのは自分しかいません。

 

 

 

健康な土壌と

 

必要な水が

 

必要なだけ与えられた

 

健康な木だから

 

 

 

どれだけ与えても

 

枯れることはなく、 

 

たくさんの果実を

 

実らせることができる。


  


 

 

贈りものを

 

届けることができる。

 

 

もし自分の木が

 

水を欲していると感じるのなら、

 

まずはお水を。

 

 

 

それもいのちの目的に

 

生きる大切な時間です。

 

 

 

では、また

 

 

 

ろっぺん

 

  






 



  

 




 


商品一覧 ショップを見る ▶


 



 


ご予約はこちらから ▶


 


 


利用者の声はこちら ▶


 



 


 


 


バックナンバーを読む ▶


 


配信停止ご希望の方はお手数ではございますが https://resast.jp/page/ss/ から解除をおねがいいたします。


メールアドレスを変更される方はお手数ですが、このメールに返信のうえ、新しいアドレスをお教えください。


 









 


 



Copyright (c) 2021 Tomoko Suzuki All Rights Reserved.
Powered by リザーブストック