古澤貴子

セルフメディケーション ~自分のからだ取説をつくる~

2020/12/ 6配信


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皆様


ごきげんさまです。 


やましたひでこ公認断捨離🄬チーフトレーナーの古澤貴子です。


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12月8日、


原田千里チーフトレーナー


今本待喜子トレーナーと一緒に


下記トークライブセミナーを開催します!


 👇


【50歳からの身体革命】 ゴキゲンなカラダを創る方法


 


 


私は54歳からフルマラソンを走り始めました。


そのきっかけが、今本トレーナー。


 


 


それは彼女のfacebookの投稿を見て、


大いなる勘違いをしたところから始まりました💦


 


 


「たった2kmしか走れなかった私が、100km完走できました!」


 


 


 ウルトラマラソンを完走した彼女の投稿。


それを読んで・・・


「すっご~い!」と思った、次の瞬間


 


 


「2kmなら私も走れるやん!」


 


 


「ということは、フルマラソン完走できる!」


 


 


根拠のないロジックと言いますか、


その大いなる勘違いから


運動皆無の人生が一変しました。


 


 


やがて、フルマラソンを完走するまでに。


 


自分のからだの取説を作る


運動とは無縁だった私が、どうしてフルマラソンを完走できたか。


 


 


「根性」だけで乗り切れる年齢ではない(笑)


 


 


それは「自分のからだの取説」があったからです。


 


 


走る速さの調節だけではなく、


走ることによって、消耗する栄養物質は何か。


何を食べると胃に負担がなく、体力が持続できるか。


栄養補給をどのタイミングですれば、ガス欠にならないか。


どんな栄養物質をどれだけ補うか。


 


 


そんなことを試しながら、走る練習をしました。


この自分取説がなければ、完走は無理だったと思います。


  


 セルフメディケーション


人生はよくマラソンのように例えられます。


 


 


苦しいことも楽しいこともありますが、


人生を元気で走り切るために大切なことは、


自分の健康を自分で管理するという意識です。


セルフメディケーション


そのための、自分のからだの取説なんです。


 


 


栄養必要量は個人差があります。


体の大きさ、男女差、年齢差。


日頃の食生活環境。


 


 


性格もありますね。


気を遣う性格であったり、


緊張しやすい性格であったり。


 


 


仕事の質もありますね、頭脳労働か、肉体労働か。


 


 


これだけで活性酸素量も


栄養物質の消耗量も、全く違いますね。


 


 


それだけではないんです。


栄養を摂取した時に


体のどの働きを優先して栄養物質が使われるか


この順番にも個人差があるんです。


 


 


気づいたら、老化、病気!


気づいたら、あの世!


なんてことがないように。


 


 


自分のからだの取説を作って、


自分の健康を管理しましょう。


自分の健康に責任を取るのは、自分しかいないので。


 


 


こんなことをライブセミナーではお話ししてゆきます。


楽しみにご参加ください!


 



  

 


 



 



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