藤由達藏

「あなたがあなたであることで世界は輝きを増していきます!」【夢が実現するメルマガ】第177号

2020/11/16配信


「あなたがあなたであることで世界は輝きを増していきます!」【夢が実現するメルマガ】第177号


皆様へ


おはようございます!!
夢実現応援家®の藤由達藏です。


第177号 目次・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■1■「どのような時を過ごすかで人生は決まる?!」(藤由達藏)
■2■連載『我と汝・対話』を読む・第33回
 「あなたに会えてほんとうに良かった・・・という感情」(藤由達藏)
■3■お試しできます! 夢実現応援の対話(藤由達藏)
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■1■「どのような時を過ごすかで人生は決まる?!」(藤由達藏)
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ここのところこのメルマガでK-POPのことばかり書いていますが、今回もK-POPがらみの話です。


12月に本格的なデビューが決まったK-POPガールズ・グループ「NiziU」。
この「NiziU」結成に至るオーディション番組「Niziプロジェクト」の動画を、ここのところ連続で観ていました。



東京合宿において14人が選抜されて韓国に場所を移し、6ヶ月間のトレーニング期間を番組が追っていきます。韓国での選別プロセスにおける評価基準は「成長」だと語られます。


そのように語るのがこのオーディションの主催者である、韓国の大手芸能プロダクション「JYPエンターテインメント」の代表J.Y.Park(パク・ジニョン)プロデューサー。



14名の内、1名は「果たしてアイドルになりたいのか」を自問自答したうえで韓国行きを辞退。そのため、韓国には13人が現地入りしました。


韓国では歌とダンスのトレーナーの指導を受けながら、合宿をして、三つのミッションを順にこなしながら評価されていきます。三つのミッションとは、


1.1人1人が一曲を選び歌とダンスを披露する「個人レベルテスト」
2.4チームを編成してチームとチームで対決し勝負をするという「チーム対決」
3.さらに新しく3チームを編成してチームで順位をつける「チームバトル」


1.の「個人レベルテスト」では個人の技量を評価し、順位が出ます。
2.の「チーム対決」では、対戦チームとの勝負と個人順位が出ます。
3.の「チームバトル」では、チームの順位と個人順位が出ます。


この三つのミッションでパフォーマンスをするたびに、プロデューサーのパク・ジニョンさんが講評します。


この講評の内容をよく聞いていると、彼が本当に「成長」というものを評価しているのがわかります。たとえば一回のパフォーマンスが良くても、前回に比べて成長が感じられなければ低い評価をしているのです。逆に、他の参加者と比べて技量が劣っていても、前回よりも成長していれば高い評価をするのです。



韓国にまで行って合宿をして毎日練習をしているオーディション参加者は、その都度、自分の練習が間違っていないか確認させられます。


たとえば参加者のニナさんは、高音を高らかに響かせるのを得意としていました。個人レベルのテストで、Charlie Puthという歌手の「Attention」という曲を高らかに歌ったところ、パク・ジニョンさんからは次のようなことを言われます。


原曲はもっと繊細な歌であり、自分の得意とする高音を高らかに歌い上げるような曲ではない。その技量はもうすでに分かっている。もしも成長しているところを見せたいのであれば、「繊細な歌い方もできる」というところを見せればよかったではないか。まさにその曲はそれにふさわしい曲だったのに、それを活かさず、曲を活かすよりも自分の得意な技量を示すだけに終始した。それは成長しているとは言えない。


そのような趣旨で、評価は低くなってしまいました。


成長とは、現状に留まらないこと。少しでも停滞していたら「期待にとどかない」として「がっかりした」と言われてしまいます。参加者は、思っていた評価を得られず悔し涙を流したり、予想以上に高い評価を得られて涙したり、涙、涙、涙です。彼女たちの純真な涙を観ながら、視聴者である私も涙してしまいます。


成長を示すためには、


1.今までの領域において技量を上げる
2.いままでに見せていない領域にチャレンジする


ということが必要です。高音が得意だとしたら、もっと高音の声量が上がるとか、安定度が増すとか、声質が向上するなどができれば成長したと認められるでしょう。これが1.の「今までの領域」での成長です。



あるいは、高音のみならず低音でも声が響くようになるとか、エネルギッシュな歌い方が得意だったら、繊細な歌い方ができるというのも良いでしょう。幅を広げるのが2.の「いままでに見せていない領域」の成長です。


今の路線でもっと成長するか、新しいことにチャレンジして領域を広げるか。


常にこのいずれかをやっていなければ、良い評価は得られません。6ヶ月という短期間で、計4回のパフォーマンスの機会を与えられ、その都度「成長しているか」を評価され、最終的に9名の参加者が選抜され、「NiziU」としてデビューメンバーになっていきました。


全員10代の参加者たち。濃密な6ヶ月を過ごし、みな成長していきました。最終選考で落とされた3名にしても、JYPエンターテインメントで今回のプロジェクトでは選抜されませんでしたが、他のことをしていたら決して成し遂げられなかったような成長をしたと思います。



たかが6ヶ月。されど6ヶ月。完全にアマチュアだった10代の候補生が、世界的ガールズ・グループとしてプロデビューが決まってしまったのです。


これは動画の世界の人ごとで済ましておいていいのでしょうか。彼女たちも私たちと同じ人間です。「Niziプロジェクト」に感動したならば、私たちも、6ヶ月で世界を変えることもできるのだということを学ばねばならないでしょう。


今年ももう終わります。
うかうかしている内に年末がやってきて新年が明けます。


年が明けたところから6ヶ月間。


過ごし方によっては、人生を大きく変えることもできます。
どんな過ごし方をしたいですか?


「Niziプロジェクト」のような圧縮された濃密な環境を得るのは難しいかも知れません。誰もが合宿できるわけではありません。合宿をすればいいわけではありません。



要は、あなたが何をしたいか、どんな風になりたいか、何を目的にするか次第なのです。
自分の目的と目標次第で、生活の仕方も変えることができます。
その目的と目標に合わせて、6ヶ月をデザインしてみませんか?


人生を変える6ヶ月。
今後の人生を大きく変える6ヶ月。


ともに、人生を変える6ヶ月のプログラムを準備しています。
「Niziプロジェクト」のような選抜プロセスではなく、夢実現応援の対話を活かした、自分らしい人生を送るための6ヶ月間。


それはまさに人生を変える濃密な6ヶ月間となるでしょう。


近々発表させていただきます。
お楽しみに。



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■2■連載『我と汝・対話』を読む・第33回
 「あなたに会えてほんとうに良かった・・・という感情」(藤由達藏)
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この連載では、オーストリア生まれの宗教哲学者マルティン・ブーバーの『我と汝・対話』(岩波文庫)の中から一節を抜き出して、現代に生きる私たちに役立つ智慧を吟味していきます。



前回(第32回、二週間前のメルマガ)では、変性意識状態において<われ>と<なんじ>は出合うとき、「永遠の<なんじ>」と出合うのかも知れないというところを読みました。今回はその続きです。


変性意識ではなく通常の意識状態において、私たちが道を歩き、街路樹を見たり、通行人とすれ違っているとき、その草花や人は、何気ない風景の一部として感じられている事でしょう。そのとき、その風景の一部である草花や人との関係は<われーそれ>の関係であることが多いはずです。


私たちの日常生活の多くの時間は、人との関係においても<われーそれ>の態度で接していることの方が多いのが普通だからです。


しかし、ひとたび誰かと向き合って会話をし始めたときに、事と次第では<われーなんじ>の関係が出現します。


たとえば、目の前で急に人がふらっとよろめいて車道に躍り出そうになったとき、
「あ、危ない!」
と思って、急いで手を差し伸べる。
転びそうになった人の手をつかんで引き寄せる。
交通事故を防げてホッとする。



このようなとき、非日常的状況が私たちの時間感覚を変えてしまいます。一瞬がスローモーションのようにゆっくりと動き、また元の時間に戻ろうとする。


「大丈夫ですか???」
「あ、ありがとうございます・・・」


と目を合わせて会話したときに、それまでは赤の他人であった2人の間は距離が無いかの如
く近くなっています。


急激な運動から鼓動が高鳴っています。相手の様子を確認し、どこにも怪我が無いことも確認し、相手の気持ちもおさまったところで、お礼を言われて立ち去ります。そのとき、人と人との交流のあったことを感じながらその場を後にするでしょう。


その体験は<われーなんじ>の体験だったはずです。後から振り返ったとき、記憶の中においても<われーそれ>ではなく、<われーなんじ>の関係として思い出されることでしょう。



テレビドラマならば、そのような一瞬の出合いから恋が芽生えるなんて展開もあるかも知れません。突発的な非日常空間における、


「一目惚れ」


です。「一目惚れ」は、その瞬間までは<われーそれ>の関係であった相手を一目見た瞬間から、<われーなんじ>の関係を結んでしまうことから生まれる恋心かも知れません。


一目見た瞬間に相手が光り輝く存在に見え、うっとりと魅せられたとしたら、そのときには、通常の意識ではなく、変性意識状態になっているということです。まさに相手を通して「永遠の<なんじ>」を見出し、その「永遠の<なんじ>」の輝きに魅せれている可能性があります。



たとえば、芸能人を目の前で見たときに、


「さすがに芸能人のオーラがある!」


という表現をすることがあります。普段、その芸能人をテレビや雑誌やネットの写真で見ているときには、その芸能人に対して<われーそれ>の関係を結んでいます。見栄えのいい人、かっこいい人、きれいな人、つまり<それ>として見ているわけです。


しかし、突然目の前に生身の存在として出合ってしまったとき、その存在を強く感じ、強く惹きつけられ、その人と自分との関係が急激に転換します。


「あの有名な人が、目の前にいる!」


その非日常性が、意識状態を変えてしまいます。輝くばかりのエネルギーをそこに感じるかも知れません。まさにオーラと言うべき輝きをも感じることでしょう。その輝きは、果たして物質的な美しさによるものでしょうか。意識状態が変わっているからこそ、その芸能人を通して「永遠の<なんじ>」を見てしまったからではないかと思います。


相手を、この上なく尊い存在と感じたり、光り輝く存在と感じて、こちらの胸も躍り、感激してしまう。


<われーそれ>と見れば、この世に数十年前におぎゃあと言われて、誰かに育てられ、食事をして寝て育ってきた1人の人間に過ぎません。ただ単に見栄えが良くて、人の見えないところで必死に努力をしてきた、1人の人間。それはそれで素晴らしいとしても、テレビや雑誌やネットの写真の中では、その美しさは物理的な美しさでしかありません。


生身の芸能人と出会ったとき、見えた景色は同じなのに、輝きが違う。


それは関係性が変化したから。<われーそれ>の状態から<われーなんじ>の関係が結ばれたから。



写真:ミャンマーの有名なラッパーBreaky Khinさんと


しかし、そんな芸能人であっても、親しく友人づきあいをしていけば、ごく普通の人であることもわかってきて、会ったからといってドキドキしたりしないかも知れません。そのときには、ごく普通の<なんじ>との付き合いになっているのでしょう。


それは結婚した当初輝いて見えたパートナーが、いつしか日常の風景の中に没してしまい、輝いて見えなくなってしまうというのと同じです。いて当たり前の存在になり、風景に没してしまう。


ともすれば「うちのやつ」などと<それ>にすら落ち込むこともあるでしょう。それは相手に魅力が無くなったのではなく、自分自身の関わり方が<われーそれ>に変化してしまったのです。


でも、ブーバーは言います。いつでも<われーなんじ>の関係を結べるのだと。私たちはいつでも<われーそれ>の人間関係に落ち込んでしまいます。しかし、いつでも真摯に向き合い、心を通わせることはできるのだ、<われーなんじ>の関係を結べるのだと繰り返し強調しています。



たとい、今まで<それ>とみていた相手であっても、真摯に<なんじ>として向かい合い始めれば、やはり真に心の交流をし影響を与え合う深い関係が結ばれると、相手の中に「永遠の<なんじ>」は再び姿を垣間見せてくれるでしょう。


そうすると、再び相手は光り輝く存在となります。これは「なった」のではなく、もともとそうであるが、関係の態度が変わったために、「なった」と感じられるだけなのです。


相手の中に「永遠の<なんじ>」を見出すような<われーなんじ>の関係における「感情」について、ブーバーは次のように言っています。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
純粋な<われーなんじ>の感情においてこそ、あなたは他のいかなる関係においても感ずることのできない直接的な依存感情を感じ、いかなる場所、いかなる時にも感じなかったような直接的な自由を感じている。すなわち、被造的な感情と創造的な感情とを感じている。(P.102『我と汝・対話』岩波書店)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


思わず知らず動き出す情動。


「あ、あぶない! 助けなきゃ!!!」
「おおお、なんと尊く光り輝いていることか!」
「あなたなしではいられない!」
「あなたに会えて心から嬉しい!」


思考を超えて体が先に動くような衝動。口を突いて出る賞賛の言葉。
それは自発的な衝動であると同時に、目の前の出来事によって触発されているという意味で、「受動的」であり、目の前の存在に「依存的」な感情でもあります。


相手の存在によって引き起こされている感情。
相手に依存した感情。
「他のいかなる関係においても感ずることのできなかった直接的な依存感情」


相手に依存しているにもかかわらず、同時に、自分の自由な感情も湧き出してくるのも感じている状態。


そのような状態を
「すなわち、被造的な感情と創造的な感情とを感じている」
とブーバーは書いています。


まさに、影響し合う関係だからこその状態です。影響は一方向ではなく、双方向に及ぼし合うのです。



スティーブン・R・コヴィー博士の『7つの習慣』で、第4・5・6の習慣で示される「相互依存」の理想的なあり方は、まさにブーバーの言う<われーなんじ>の関係です。


<われーなんじ>の関係は、人と神との関係であるとともに、夫婦や恋人などのパートナーシップの関係でも在り、同時にビジネスや仕事における人間関係の理想であるように思います。


そこで思い出されるのがオフコースの「言葉にできない」という歌の歌詞です。


♪♪♪♪♪♪♪
あなたに会えて ほんとうによかった
嬉しくて嬉しくて 言葉にできない
♪♪♪♪♪♪♪


まさに前回も申しましたが<われーなんじ>の体験は「言葉にできない」ものであり、トランスパーソナルな体験であるのです。オフコースの「言葉にできない」を「永遠の<なんじ>」との出合いを歌ったものと思って聞いてみると、また一興かも知れません。YouTubeのURLを貼っておきます。<われーなんじ>のつもりで聴いてみてください。


◆「言葉にできない」オフコース
https://www.youtube.com/watch?v=TVieutbVhHc


さて、いかがでしたか。
今回の記事から何か気づきや学びは得られたでしょうか。
感想などあれば、是非お寄せください。
gonmatus@gmail.com


また、次回も『我と汝・対話』を読んでいきたいと思います。
お楽しみに。


 


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(株式会社Gonmatus「夢が実現するメルマガ」編集長 藤由達藏)



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