浅賀公彦

幼児の可能性を開花するプロジェクト

2020/11/ 5配信



皆様


HAPPY親子塾の浅賀公彦です。



 


 


 



 


 


 


 


 


 


 


幼児の可能性を開花するプロジェクト


 


 



皆さん、こんばんは。

随分朝晩冷えてきました。

メルマガ読者様に一足早く、お知らせします。

3歳~就学までのお子さんを育てていらっしゃる方は、お読みください。

それ以外の方は、無視していただいて結構です。




 



 


幼児の可能性を開花するプロジェクト


 


※最後まで読んで見てください。


 


今日は、市内の小学校で就学時健康診断が行われ、その時間に親の学習講座を実施してきました。


 


内容は、小学校入学までに身につけておきたいこと


 


「生活」「他者との関係」「興味・関心」の3項目にわたる子育ての目安「3つのめばえ」(埼玉県教育委員会)についてです。


 


今回は、この内容を即集計・即結果表示が可能な「リアルタイム投票・コメント投稿」サイトを使用して行いました。


 


コロナの影響で、話し合いの活動ができないので、市の青少年課の方でつくってくれました。


 


 


以前、参加者としてはやったことがあったのですが、主催者側としてははじめてのこと。すごいですね。講演会などでは取り入れると参加者の実態やコメントの記入もできるので、考えが把握できますね。


 


 


最近私は、幼児期の子育ての重要性について考えたり、思うことが多々あります。


小学校・中学校の発達課題を乗り越えるための幼児期のしつけや学びがその後、どれほど影響を与えるのかということです。


 


 


脳やからだの発達、心の育成のカギは、この幼児期に集約され、その土台・基礎の上に具体的な知識やスキルを小学校から学んでいるのです。時には、教科としての学習内容を、時には仲間との関わり方を、さらに、失敗を繰り返したりしながら心と価値観をも学んでいる。


 


単なる通過点ではなく、ここでどんな刺激を与え、活動させたり、考えさせたり、学ばせたりするのかが特に大切ではないかと思い始めています。


 


 


調査して見たい。

3歳から就学までのお子さんを対象とした調査。とくに、知能、コミュニケーション、遊びから学びの学力、体験などの影響については、実証したいところですね。


 


一例としては


■3歳からの脳や神経系に対する刺激


■コミュニケーションの徹底アドバイスの継続による変化


■遊びが及ぼす学力アップへの効果


■自立した賢い子に育てる働きかけ


■親の考える夢の実現に向けて  など


 


どなたか協力してもらえる人がいれば、モニター価格で1年間くらい追跡したいと思います。
説明会を開催し、その子に応じた課題を提供していくこのプロジェクト。要は、スーパードリームプランの検証版とでもいったらいいのでしょうか?
スーパードームプラン(価格約35万円)するものをどうするか?
どのくらいの費用にすれば、ご協力していただけるのでしょうね。


個別折衝でしょうか?内容にもよりますね。一律に同じというわけにはプログラムもいかないでしょう。環境が違いますからね。


 


説明会に参加して見たいという方いらっしゃいましたら、kimiasa029@gmail.comへご連絡ください。ZOOMにて説明相談会のご連絡を致します。


 


 



  

 


 



 


 



 


 


 


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