浜田義之

奇跡が起きた!

2020/9/ 8配信


皆様


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9月17日20時


◆【新月】のゼロ意識共鳴オンライン瞑想会◆


9月17日の新月の日、静寂意識を場に共鳴する
特別な瞑想会を行います。


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こんにちは、マスターこと浜田義之です。


 


さて、実はわたし、先週のある朝、
突然意識がガラッと変わるのを経験しました。



その日以来、こころが本当に穏やかで、
毎日がとてもとても充実しているのです。



これまでもたくさんの不思議な体験や臨死体験、
気づきや発見、変化を経験してきましたが、


今回の変化を経験して「本当に欲しかったのはこれだった!」
という実感を深く深く味わっています。



まさに(頭ではなく魂が)本当に望んでいたことが実現したんです。



この体験を今日は、バーを舞台にした会話スタイルでお送りします。



どうぞ楽しんでください。



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Y マスター、こんばんは。


 


M いらっしゃいませ。
Yさんお久しぶりですね。


 


Y ええ。ご無沙汰しています。


 


M おや?Yさんなにかいいことありました?


 



Y お、マスター流石ですね。わかるんですね。


 


M 雰囲気というか空気が軽いというか。
なにか変わった感じがします。


 


Y ええ、実はわたし的にすごいことがあったんです。


とりあえずはビールを。
 ヴァイツェンをワンパインでもらおうかな。


 


M かしこまりました。


 ところでなにがあったんですか?


 



Y 内面がね....凄く変わったんですよ。


 



M 内面が変わった?


 とても興味のあるお話ですね。
 よかったらお聞かせくださいませんか?


 


Y ええ。



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    奇跡が起きた!
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Y まずわたしね、今年に入ってから、
 すごく内面が嵐のような状態になっていたんですよ。


 



M 嵐のような状態?


 


Y 今年2020年って意識の大変革の年になるって言われていたでしょう?


 仕事のやり方とか、物理的にも変化せざるを得ないことが
 次々と起こっているけど、もっとも重要なことは、
 僕たちの【意識】が大変革する年だって....。


 


 


M ええ。


 


 


Y でね、内面の嵐は、
 その大変革のために起こっていたことだと思うんだけど、


 内面....つまり思考も感情も嵐のように荒れまくる状態が、
 ずっと続いていたんですよ。


 


 


M ほうほう。


 


 


Y とにかく困ったのが、
 いろんなことにいちいち感情的に反応してしまうことでした。


 



M 感情的に反応する?


 



Y そう。


 人がタバコをポイ捨てするとか、
 クルマが一旦停止無視したのが目につくとか、
 クルマがセンターラインを割って、走ってくるとか、
 
 他人がエゴを正当化してムキになる姿を見るとか。


 そんなひとつひとつが目につくたびに、
 ものすごく感情的に引っかかって反応するのが続いていたんです。



 おい!ポイ捨てするな!とか、
 一旦停止ちゃんと守れよ!何考えてんだ!とか、
 センターライン割ってくるな!ちゃんと運転しろ!とか、


 誰かに声を荒げている人が目につくと、
 「こいつ、エゴを正当化したくて、
 怒鳴る準備してるの丸見えじゃないか!」とか。


 そんな状態がずっと続いていたんです。


 


 


M うんうん。
 でもそれ、わたしたちの多くがよく陥っている状態ですよね。


 


 


Y そう。そうなんですよ。
 だけど今回は今までと根本的に違ったの。


 


 


M なにがちがったんですか?


 



Y 今までも他人の行動や言動が目について(タバコのポイ捨てとか)、
 腹が立つことはありました。


 だけど今回は腹の立て方が尋常じゃなかった。


 いちいちなにか目につくたびに
 腹が立って腹が立ってしょうがなくなっていたんです。


 で、自分でもさすがに【この状態はおかしい】って気がつく。
 
 こんなに四六時中、いちいちなにか目につく度に腹が立つなんて、
 いくらなんでもおかしいって気がついた。


 


 


M うんうん。


 


 


Y でね、なにが今までと根本的に違ったかというと、
 「もう腹を立てるのは嫌だ」って思っていたってことなんです。


 


 


M 腹をたてるのってちっとも楽しくない。
 ちっとも幸せじゃない。
 苦しい。
 こんなことにもう振り回されたくないってことですね。


 



Y そう!腹を立てて、感情的になって、自分自身がしんどい。
 ちっともハッピーじゃない。


 だからこんなバカなことはもうやめたいって思うんです。


 だけどやめられないの。


 嫌だって思ってても、なにか目につくとまた、
 ムカムカムカって腹が立って怒りの感情に巻き込まれてしまう。


 


 


M つらいですね。


 


 


Y そうなんですよ。
 自分でももう嫌だって思ってるのに、やめられないの。
 これが途中から本当にしんどくなってきた。


 



M うんうん。


 



Y でね、やっかいなのが、怒りたい誘惑に抗えず、
 巻き込まれてしまうこと。


 


 


M 怒りたい誘惑?


 



Y ええ。座禅や瞑想を続けていくと、
 たとえば怒りが湧いてきそうなときって、予兆に気づくようになりますよね。


 「あ、この感覚、怒りが湧く予兆だ」って。


 


 


M ええ。


 


 


Y 予兆に気づいたなら、
 怒り(のストーリーに)に巻き込まれない選択をすればいい。


 怒りのドラマに巻き込まれる前に、
 瞑想で【今の中心に戻る】ように、今に戻ればいい。


 


 


M うんうん。


 


 


Y ところがそれができないんですよ。
 怒りたい衝動、怒りたい誘惑が僕を誘ってくるんです。


 いいのか?
 いいのか?許して?
 ほら、許せないだろ?許しちゃいけないだろ?


 そんなふうに怒りたい衝動、誘惑が僕を誘ってくるんです。


 



M で、その誘惑に抗えずに怒りの世界に巻き込まれる。


 


 


Y ええ。それがね、またすごくしんどいの。


 怒りたくないのはわかっている。
 怒ってもちっとも楽しくない。


 怒っても、気なんかひとつも晴れないし、
 エネルギーをただただ消耗するばかり。


 もうこんなの嫌だ!って思うけど、自分ではどうにもできない。


 


 


M うーん、わかるなぁ、そういうときの気持ち。


 


 


Y 自分で自分のことを全く制御できない。


 怒りたくなんかない
 感情的になんかなりたくない
 穏やかで楽しく過ごしたい


 なのに衝動に、誘惑に勝てない。


 もう途中から無力感、無価値観までわいてきた。


 で、その無価値感で今度は落ち込む...。


 


 


M わかっているのにやめられない....。
 それ、本当につらいですね。


 


 


Y 勿論、なぜこんな状態がはじまったのかは、
 深いところではちゃんとわかっていました。


 今年は意識の大変革の年だと知っていたから、
 意識の大変化のために、こういうことが表面化しているんだって、
 ちゃんと気がついていた。
 
 だけどいつまで続くのか、
 いつこの苦しみの繰り返しから抜け出せるのかが見当もつかない。


 それがつらい。


 



 


M わかるなぁ、その気持ち。
 Yさんのような状態を経験している人って、
 今、すごくたくさんいると思います。


 


 


Y そう、たくさんいると思う。
 自覚できてるかどうかは別として.....。


 さて、なんでこんなにイライラにすぐ巻き込まれるのかってことなんだけど。


 


 


M ええ。


 


 


Y 僕たちって空間に漂っている思念を無意識のうちにキャッチして、
 それを自分の考えだと錯覚しているって言うでしょう?


 


 


M ええ。
 ある考えが浮かんだとき、それを自分が考えたと、
 わたしたちの大多数は考えるんだけど、


 実はラジオの電波のように空間に漂っている、
 他人の思念をキャッして、
 それを自分の考えだと【錯覚】しているという話ですね。


 


 


Y そう。


 今って特に、様々な人の集団的な無意識の不安が、
 空間にはいっぱい漂っているんだと思うんですよ。
 
 不安って容易に怒りに転じるでしょう?


 


 


M ええ。


 


 



Y でね、僕がなにか目につく度に感情的になって、 
 コントロール不能になっていたのは、
 空間に漂う恐れや不安をキャッチしてそうなっていたんだと思うんです。


 


 



M なるほど!


 


 


Y さて、ここからが重要なポイントなんですが、
 恐れや不安、そこから生まれる怒りの周波数に同調するということは、
 僕自身に同じ性質のものがあるから同調してキャッチするわけですよね。


 


 


M 論理的にそうですよね。


 


 


Y つまり自分が引き寄せているわけです。
 だけどなにが引き寄せているかはわからない....。


 



M うんうん。


 


 


Y で、自分の中で暴れまわる思考と感情を制御できない。 
怒りたい衝動や誘惑に抗うこともできない。
 で、怒りのドラマに巻き込まれては疲れ果ててしまう...。


 だけどやめられない。


 なにがその周波数に同調しているのかもわからない....。


 


 


M どうしていいかわからない状態ですね。


 


 


Y そうなんです。
 でね、僕、ある日、散髪屋のところに愚痴を言いに行ったんですよ。


 



M ああ、よく話題に出る、悟った自覚のない悟った散髪屋さんですね?


 


 


Y そう。
 彼のところに言ってね、ちょっと愚痴を聞いてくれる?って言って、
 自分のどうにもならない状態について聞いてもらったですよね。


 


 


M うんうん。


 


 


Y 彼はね、人が理不尽なことをやったり言ったりしていても、
 腹が立たない人なんですよ、感情的に全くぶれない、影響を受けない。


 誰かが理不尽なことを文句として言ってきても、
 「ああ、気がつかなくて」「教えてくれてありがとうございます」
 と笑顔で対応できちゃう。


 そうして不機嫌だった人を笑顔に変えちゃう凄いヤツなんです。


 



M すごい人ですね。


 



Y そう、すごいんです。
 で、彼の凄いところは、それを凄いことだとはまったく思っていないところ。


 彼も以前は、感情的になっては怒りまくったり
 荒れまくったりしていた時代があった。


 だけどあるとき別人に変わってしまって、
 今ではなぜあんなに荒れていたのかが、
 わからなくなってしまっていると言います。


 


 


M それでは真似できませんよね。


 


 


Y ええ、真似できない。


 彼みたいにはできない。
 そう思いますよね。


 


 


M ええ。


 


 


Y わたしもずっとそう思ってました。


 彼みたいにはできない。
 どうしたら彼みたいになれるのか、見当もつかないって。


 


 



M わかります。


 


 


Y ところがね、彼は毎回僕に言うんですよ。
 いや、君だってそうなれるよ!絶対になるって!って。


 


 


M ほうほう。


 


 


Y でもそういわれるたびわたしは、自分には絶対に無理だ。


 どうしたらこいつみたいになれるのか見当もつかない。


 ずっとそう思ってました。


 そしてね....。


 


 



M そして?


 


 



Y 僕、何処かで知っていたんですよ。


 彼みたいに自分にはなれないという思いの中に、
 【彼みたいになりたくないって思い】があることを。


 


 


M ほう!


 


 


Y 人が理不尽なことをしていたり、言ったりしたとき、
 彼のように振舞えたら、それはきっとすごいだろうと思う。


 だけど理不尽な相手に対して散髪屋のように接するなんて、
 自分のプライドが許せないって思いが、
 何処かにあることを知っていたんです。


 許していいのか?
 許しちゃだめだろう!?絶対に!って。


 お前、バカにされてるんだぞ!みたいなのが、
 絶対散髪屋みたいにはなりたくないって思いになっていた。


 そのことに何処かで気づいていた。


 


 


M 我執ってやつですね。


 


 


Y 我執です。
 自分の中にそれがあることにどこかで気づいていた。


 あることに気づいていたけど、
 そういうものがあることを認めたくもなかった。


 まさに我執ですね。


 


 


M うんうん。


 


 


Y 散髪屋にはそれがない....。
 凄いなと思うけど、自分には我執を手放すことができない。
 そういう状態だったんだと思います。


 プライドを捨てる...理不尽に見える相手に、
 自分がへりくだるみたいにしか思えなくて、
 自分が負けるみたいにしか思えなくて、
 どうしても受け入れがたかったんだと思います。


 


 


M わかります。


 


 


Y でね、僕が散髪屋に「君みたいになれないよ」
 「どうしたらそんなふうになれるのかわからない」って言うでしょ、


 


 


M ええ。


 


 


Y すると毎回彼は「いや、君だって絶対そうなるよ」と言うわけです。


 


 


M で、そうは言っても、こいつみたいにはなれないって
 思いがまた浮かんでくる。


 


 



Y そう!


 ところがね....。


 


 


M ところが?


 


 



Y 先日散髪屋に愚痴を言いに行った日は、
 今までとちょっと違ったんです。


 はじめて彼が言うことに対して「そうかもしれない...」って思ったんです。


 


 


M 「君もそうなるよ」って言われたことに対して、
 そうかもしれないって思えるようになった?


 


 


Y そう。


 


 


M それ、すごい心境の変化じゃないですか!


 閉ざされていた【可能性の扉(ハート)】が開いて、
 自分には不可能だと決めていたことが、
 【可能性に変わった】ってことですよね。


 


 


Y そうなです。


 


 


M それはすごいですね。


 


 


Y だけど、それだけでは感情的になることは変わらない。
 
 決定打が起こったんです。


 


 


M いったい何が起こったんですか?


 


 


Y まず先にこのことを話しておく必要があるんだけど、
 わたしたち人間の深層心理には、
 太古の昔の原始的な記憶(性質)が刻み込まれていると言いますよね。


 たとえば大昔の人類は、いつ危険な猛獣に襲われるかわからなかった。


 また食べられずいつ死んでしまうかもしれないという過酷な環境だった。


 そんな中、自分が生存するために他を殺して食したり、
 自己の生存を守るために他者を攻撃するという、
 残忍性、冷酷性というものが、わたしたちの原始的な記憶には、
 しっかり刻み込まれていると言いますよね。


 


 



M ええ。


 


 


Y でね、先日のことです。


 


 


M ..........。


 


 


Y ふと朝起きて、まだボーっとまどろみが残っているとき、
 目の前の本棚からなんとなく一冊の本を手に取ったんです。


 


 


M ふんふん。


 


 



Y その本の物語の主人公は、子供のように無邪気な青年です。


 だけど内面には獰猛な虎のような気性が隠されている。


 いざ剣を抜き、真剣に戦うことになったとき、
 その性質が彼を動かすんです。


 


 



M 漫画バカボンドで描かれる佐々木小次郎のことですね。


 


 


Y そう!よくご存じですね。
 
 子供のようにあどけなく、無邪気で、
 涼やかでさわやかで、誰からも愛される小次郎。


 だけどその無邪気な小次郎の中にも残虐性や冷酷性がある....。


 その場面をみたときにね、気がついたんです。


 


 



M .....。


 


 



Y 「あ、自分の中にあるんだ、残酷性や冷酷さが」って。 


  そうしたらね、ものすごく楽になったんです。


 


 



M ほう!


 


 


Y 自分の中に残虐性や冷酷な部分がある。
  
 そのことに気づいて認めただけでした。


 だけどその瞬間、ものすごく楽になったんです。



 今年は...特に8月に入ってからは、
 (8月が意識変革の本番と言われていた)
 本当に思考も感情も反応しまくりの荒れまくりで、
 ホントの本当に大変でした。


 それが一瞬で楽になったんです。


 


 



M それはすごい!


 


 



Y だけど本当にすごいことは、そのあと起こったんですよ。


 


 



M うんうん。


 


 



Y 頭で「あ!こういうことに気づいた!」
 「こういうことがわかった!」ってなって、その時感動したり、
 楽になったりってよくあるじゃないですか?


 だけどしばらくしたら、また同じようなループに入って、
 以前と変わっていないことを知る。


 



M ええ。
 


 


Y ところが今回、なにがすごいかって、
 今までだったら絶対腹が立っていたような場面に出くわしても、
 腹が立たないんですよ。


 そのままの穏やかな自分のままでいる。


 あれだけ感情的になっていたのに、穏やかなままなんです。


 「ああ、これだ、これ、散髪屋が言っていた通りになってる」って。


 


 



M それはすごいじゃないですか!
 いや、それは本当にすごい!


 


 


Y そうなんですよ!本当にそうなんですよね。
 
 僕も、今までたくさんの体験をしてきました。
 
 いっぱいいろんな発見や気づきをしてきて、
 臨死体験みたいのも何度もしてきて、
 不思議な体験もいっぱいしてきました。


 その中で成長とか変化もいっぱい経験してきました。


 だけど今回の変化は今までの何よりも【ありがたい】!


 


 



M ホントですよね。


 


 



Y 人や出来事に反応して、感情的になることで、
 僕は自分自身を苦しめてきました。
 
 そうならなくてよくなったんです。
 
 これはわたしにとって、人生最大のプレゼント、最大の奇跡です。


 


 


M うわぁ、それは素晴らしい!本当におめでとうございます。


 


 


Y ありがとうございます!
 純粋にうれしいです。


 



M Yさんのお話で思い出したことがありますよ。


 よく神話や映画などで、本当の敵は自分だって表現出てくるでしょう?


 


 


Y ええ。


 


 


M で、本当の敵である自分と闘い続けるんだけど、
 最終的に統合が起こるときって、
 もっとも認めたくない自分を受け入れて認めますよね。


 映画マトリックスの最終章もそうでしたよね。


 


 



Y そうですよね。
 僕もそうだったんだなって思います。


 自分の中に「ああ、残虐性や冷酷な自分があるんだ」って
 認めたときに、その自分を愛せるように変わった気がしました。


 


 


M もっとも受けれ難かった、許したくなかった、
 憎んでいた自分自身を受け入れ、愛することができるようになった....。


 


 


Y ええ。


 



M すごい。


 



Y でね、もうひとつ変わって気がついたことがあります。


 



M なんですか?


 



Y それはね、内面の自分を赦せるようになって、
 日常も穏やかな気分でリラックスして過ごすようになって、
 同調する周波数帯が変わったんだなって気づいたんです。


 


 


M つまり、なにか目につく度にイライラしていた周波数から  
 住む周波数帯がまったく変わった。


 イライラの周波数帯に同調しなくなった。


 ということは次元が変わったってことですよね???


 


 


Y そうなのだと思います。


 


 


M 同じ物理現実世界にいながら、
 住んでいる周波数帯が全く変わった。
 
 ゆえに同じ現実でも見え方、聴こえ方が全く変わった。
 
 今までと同じ物理現実に住んでいながら、
 住む世界が全く違う次元に変わったんだ!


 すごいじゃないですか!


 


 


Y 本当にうれしいです。


 


 


M いやぁ素晴らしい。


 


 


Y でね


 


 


M はい。


 


 


Y これで終わりじゃないことも、もうわかっているんですよね。


 ここからもっと成長していく。
 次のより高い山に登っていくだなって思うんです。


 


 


M 昔師匠が言っていたのを思い出します。


 悟りには始まりがあるけど、終わりはない。


 人って一生成長していけるものですものね。


 


 


Y ええ、本当にそう思います。


 


 


M いやあ、わたしもお話を聞いて嬉しいです。


 一杯ごちそうさせてください。


 



Y うわぁ、本当ですか!ありがとうございます!


 ではおすすめのウィスキーを!


 




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                        【あとがき】



先日わたしが経験したシフトを、今日は物語形式ででお送りしました。



この経験はけしてテクニックやノウハウで実現したわけはありません。



だけとわたしの中には「もう自分で自分を苦しめるのは嫌だ」
「絶対にこのループから抜ける」という
はっきりとした【コミット】がありました。



そうして手放すタイミングが来たとき、手放すという恩寵が起こり、
【エゴには不可能だった】、【魂がもっとも望んでいた】奇跡が、
手放した空間に滑り込んできたのでしょう。



わたしの中の明確なコミットが、奇跡を引き寄せたのです。



明日20時からのオンラインでトークライブで、
奇跡を手繰り寄せる準備となった圧縮ファイルをお話します。



そして明日はいよいよ【今を生きる】ことについてお話します。



明日は本当にタイミングの方だけがいらっしゃるという直感があるので、
少数のトークライブになると思います。



「何かが得られそうだから」とかではなく
「ああ、面白そう」と感じられた方はぜひご参加ください。



それでは明日の20時にしましょっ。


 


◆エゴと闘わない別次元の生き方【オンライン開催】◆



お申し込みはこちら
https://www.reservestock.jp/events/475845


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