藤原 恵津子

毒親特集について感じたこと

2020/9/14配信


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皆様 こんにちは
可能性開花トレーナー藤原恵津子です。


 


ある雑誌を見ていて、そこに「毒親特集」というのがありました。


最近よく使われているこの言葉。


心理学観点からとても興味があったので、さらっと内容を読んでみて…


正直うんざり。


 



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毒親の例に、母親は出てくるけれど、父親は出てこない。


もう、いい加減にしてほしいなぁと。


 



確かに、毒親は直接的には母親が多いでしょう。


 


なぜなら、子供と接している時間が圧倒的に長いからです。


子供とのかかわりも圧倒的に深いからです。


母親を例に挙げると分かりやすいのかもしれません。


 


しかし、毒母親の後ろには、すべてではありませんが、ほとんどの場合、毒父親がいます。


 


この記事、子供の立場で読むと、


「自分もこういう母親に育てられた。母親のせいだ」


となってしまいやすいです。



そして、母親の立場で読むと、一生懸命子育てしているお母さんほど、自分を責めてしまいます。



子供の幸せを願わない母親は(通常)いません。


 



母親が毒になるのは、全部とは言いませんが、たいていの場合、


 


子育てを任せっきりにしている毒父親(夫)がいるのです。


子供のような幼稚な毒父親(夫)がいるのです。


家庭を省みない毒父親(夫)がいるのです。


自分の母親から自立できない毒父親(夫)がいるのです。


妻の心を受け止めきれない器の小さい夫がいるのです。


つまり、安心して子育てできない環境しか作れない毒父親(夫)がいるのです。


 


その中で、子供のことを一生懸命思うあまり、キャパオーバーになってしまっている母親のなんと多いことか。



カウンセリングしていてつくづく感じます。



毒親=男性と言っているのではありません。



少なくとも、母親だけが悪く思われてしまうような書き方は、もうやめてほしいと思いました。


 













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