磯辺 共子

咳が出た時は・・・

2020/7/16配信



皆様


温かい笑顔でメンタリング。痛みや不安を癒します。


磯辺 共子です。とももんです。


 



東京ではコロナ感染症に警報が出ました。


こんな時に国は全国旅行割引券を出してどうするんだろう?と思ったりしますが、


旅行業の方々も大変ですし複雑ですね。


 


さて、咳き込む時ってありますよね。


特に、年を重ねると、から咳がでて止まらなくなる時があります。


誤嚥性肺炎やコロナウイルス感染や風邪、喘息、むせた時などいろいろ理由はありますが、


いわゆる病気は必ず医者にかかってくださいね。


 


とももんが言う咳は病気って訳でもないけどなんか出るって咳です。


そんな時って、振り返ってみると、そういえば、


仕事が忙しかったなあ。


ずっとパソコンしてたなあ。


悩み事があってずっと堂々巡りに考えてたなあ。


と、


こんな感じではありませんか?


 


そんなときはね、


姿勢が前のめりになっていたり、


両肩が前に入っていたり、


背中が丸まっていたりするのです。


 


だから、デスクワークや頑張りやさんや心優しい人は咳き込みやすいですね。


だって、上向いて両手広げて悩んでいる人はいないですよね。


ロダンの考える人という銅像も背中が丸いですね。


 


咳が出そうになったらうつむくことが多いけれども


逆に胸を張って肋骨に沿って優しく手のひらでなでてあげましょう。


「よくがんばったね。」とか


「大丈夫だよ。なんとかなるよ。」とか


「こんなことで済んで良かった。」とか


ご自分に語りかけながら。


 


骨盤を寝かさずにしっかりとたてて、


おへその下に力を入れて、


いい姿勢でやってみましょう。


呼吸を忘れないでね。


息をゆっくり吐いたり吸ったりしながらですよ。


 


咳が出ていない時に、


いい姿勢で肩の力を抜いて肩から腕を回したり、


肩甲骨を意識して背中をぐっと寄せたりしてみましょう。


そして、天気のいい日は外で空を見上げて両手を上にあげてみましょう。


 


病は気から気は病からです。


身体のサインを無視せずに、


皆様の身体の声を聞いてあげてくださいね。


愛する自分が入っている愛する自分の身体です。


大切にしましょう。


 


とももんはのほほんと生きてます。


空を見上げて「ケ セラセラ」と笑って生きてます。


明日晴れますように。


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 




あまりにも頑張り屋さんで自分に厳しくて、
努力を惜しまないから、
人にも同じことを求めてしまっていたわたし。
あるとき、気づきました。
頑張ってる自分を認めて、
できない自分を許してあげたら、
笑顔になれるって!
そして、人にも優しくできるって!
そのままの自分を大好きになって笑顔になれば


周りのみんなも笑顔になれるね。


自分を笑顔にしてみんなをハッピーに。


 




 


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あまりにも頑張り屋さんで自分に厳しくて、
努力を惜しまないから、
人にも同じことを求めてしまっていたわたし。
あるとき、気づきました。
頑張ってる自分を認めて、
できない自分を許してあげたら、
笑顔になれるって!
そして、人にも優しくできるって!
そのままの自分を大好きになって笑顔になれば


周りのみんなも笑顔になれるね。


自分を笑顔にしてみんなをハッピーに。


 




 


 



 


 



 


 


 


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