渡辺佳菜

【必見】3,300円を無料でプレゼントいたします!

2020/7/15配信



 


皆様


 


 



こんにちは!


 


 


 


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


 


愛情コミュニケーションは


  日々の積み重ね


 


 子ども大人も分け隔てなく


相手を尊重した関わり合いが


  できるようになると


 


 人生はより豊かになる


 


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


 


 


渡辺佳菜です。


 


 


 


今日は


皆様に


お知らせがあります^^


 


 


 



「パンツの教室」の


3,300円相当の体験会を


どどーーーーん!と無料


ご招待させていただきます


 \


 


 


 


今回私が担当させていただく


講座ではないのですが


私の元で「パンツの教室」


インストラクターになって下さった


 


 


 


3人のお子さんを持つ


佐野菜々美さん



 


 


姉妹を子育て中の


はらぐにまりなさん



 


 


 


お二人が無料で


体験会を開講するとの情報を


耳にしまして


 


 


 


これは皆様に


いち早くお知らせしなくては!(*≧∀≦*)


 


 


 


そう思い今日は


メールをお送りしております♡


 


 


 


実は、今、


更なる新しい知識を


身につけるために


 


 


 


思春期の子どもたちが


どのような段階をへて親離れを


していくのかということを


異性間コミュニケーション協会で


深く学んでいます。


 


 


 


第二次性徴を迎えると


男性ホルモン


女性ホルモンの分泌が活発になり


 


 


 


男の子だった息子が


より「男の人」になり


 


 


女の子だった娘が


より「女の人」になり


 


 


 


子どもたちは階段を一気に


駆け上がるかのように


大人になるための


準備をはじめていきます。


 


 


 


この段階に入ってくると


大人になる準備を始めるのは


「身体」だけではありません。


 


 


 


「心」も「思考」も


大人になるための


準備をはじめていきます。


 


 


 


男の子は


無駄に会話を交わさなくなり


お母さんにべったりは卒業。


 


 


 


友達や部活


自分の興味があることや


異性のことで


頭がいっぱいになりはじめます。


 


 


 


女の子は


これまでのお母さんとの関係性や


お母さんの姿を見て


湧き上がってきた感情


 


 


 


「お母さんみたいになりたいな♡」


「私は絶対お母さんのようにはならない!」


 


 


 


この2つの感情を天秤にかけ


母親との距離感を自分の中で


見出していく時になります。


 


 


 


これから思春期を


迎えるお子さんを持つ


皆様に


覚えておいてほしい知識は一つ。


 


 


 


思春期になった


子どもたちにとって


 


 


 


親が伝える


「知識」「言葉」は右から左


 


 


 


ということです。


 


 


 


親側のこちらが


いくら


 


 


「あなたが大切だから」


 


 


こういった声を


かけていたとしても


 


 


 


異性友達


「声」「知識」


そして自分の「好奇心」


優先してしまうのがこの頃なんです。


 


 


 


あれだけいっていたのに〜!


どうしてそんなことするの〜!


 


 


 


こんな


親が想定していなかった


ドキッとするようなことが


おこることもしばしば・・・


 


 


 


親より「異性の声」


親より「友達の声」


 


 


 


ここをね、


どうしたって優先してしまう時が


必ず我が子にも訪れる時が来るんです。


 


 


 


「パンツの教室」が


お伝えしている性教育は


 


 


 


なんでも話し合える


親子の関係性を築く


 


 


 


ここを何よりも


大切にしています^^


 


 


 


「性」の話しは


なんでも話し合える親子の


関係性を築くための


あくまできっかけづくり。


 


 


 


3歳〜10歳の


「性」にオープンな気持ちで


「興味がある」と子どもたちが


素直に表現できる時に


 


 


 


異性のどんなことに


興味があるの?


 


あなたは今


どんなことに


興味を持っているの?


 


お友達との関係性で


悩んでいることはないかな?


 


 


 


こんな話を上から目線で


教えるのではなく


ちょっと先ゆく人生の先輩の


ような気持ちで


 


 


 


たくさん、たくさん、


皆様から


『話せるきっかけ』を


つくってあげてほしい。


 


 


 


教えるのではなく諭す


干渉するのではなく見守る


 


 


 


こんな関係性を


子どもたちは望んでいます。


 


 


 


「パンツの教室」体験会では


親子の関係性を深めるために


 


 


「性」の話をきっかけに


我が子にどんなことを


話してあげたらいいのか


新しい視点を学べる


内容になっていますので


 


 


性教育に全く興味がない方にも


ぜひ、一度は学んでおいていただきたい


 


 


そんな知識になっています^^♬


 


 


 


それでは、各回限定3名の


「パンツの教室」無料体験会の


お申し込みはこちらからになります^^


 


 



 


佐野菜々美さん


11歳・4歳の男の子、8歳の女の子の母


 


幼い頃から母親が私に、性の話を含め何でもオープンに話していました。『お母さんには何でも話していいんだ!』と幼ながらに嬉しかったのを覚えています。母との関係に何度も救われた経験があり、何でも話せる親子関係は一生の宝物だとお伝えしています。お子さんの一番の味方はお母さんです。


 


無料体験会へのお申し込みは


▼こちらのメルマガから▼


https://peraichi.com/landing_pages/view/pntnana


 


 



 


はらぐにまりなさん


年少3歳と1歳の2歳差姉妹の母


 



幼少期に自分のからだに悩みを抱えていながら、誰にも話すことができなかった経験があります。そんな経験から、なんでも話せる親子関係を築きたい、子どもには大事な性の話をしっかり伝えたいという想いはありました。いろいろな情報に左右されがちでしたが、思いがけずブレない「子育ての軸」も手に入れ、子育てがラクになりました。お母さんも子どもも笑顔になれる性教育!「パンツの教室」で一緒に学びましょう♬


 


無料体験会へのお申し込みは


▼こちらのメルマガから▼



 


 


なんてったって


3,300円の講座が無料ですから


お見逃しなくですよ〜!^^


 


 


 


「今」を生きる子どもたちは


私たちの時代と明らかに違って


縦社会ではなく横社会の繋がりを


大人に求めています。


 


 


 


先生や親の言うことが絶対!


 


 


 


この時代から


 


 


 


先生や親はそういう考え方を


持っているんだね〜


 


 


 


こんな時代に確実に


変化してきています^^


 


 


 


教えるのではなく諭す


干渉するのではなく見守る


 


 


 


私自身も娘や夫、


そして人との関わりの中で


新しい時代の価値観を


柔軟に受け入れながら


 


 


 


子どもたちと共に


未来を分かち合える大人で


在りたいと思っています^^


 


 


 


 


今日のメルマガが


皆様にとって


何か『気づき』のきっかけに


なったら嬉しいです♬


 


 


 


 


 


では、


本日のメルマガはここまで!


 


 


 


 


 


いつも最後まで読んでくれて


ありがとうございます^^


 


 


 


 


 


 


 



 


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