藤原 恵津子

真実は今ここにある1

2020/7/13配信


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皆様 こんにちは
可能性開花トレーナー 藤原 恵津子です。


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目標を目指して頑張る姿は尊いと私たちは思っています。


だからこそ、目標(ゴール)を明確にイメージし、それに向かって一歩一歩着実に努力することが素晴らしいことだとどこかで思っています。


途中、困難に遭遇しても、それに立ち向かい乗り越え、そして成長していく…


困難に負けないこと。何があってもくじけないこと。自分に打ち勝つこと。


こういったことが価値ある事のように教育されてきましたし、それらを乗り越えること、そして望み通りの状態をゲットすることが人間の最大の価値であるかのように思い込んでしまいがちです。


今でも、偏差値の高い学校へ行かせたがる親が多いのは、「将来の幸せ」のためです。


今、我慢しても、将来は幸せになるという思い込みがあるからこそ、大事な子供にそうさせたがるのでしょう。


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 昔から、キリスト教でも仏教でも、現世を我慢すること、善い行いをすることで、死後は天国や極楽へ行けると言われてきました。


どちらも根底にあるのは同じ。


将来のために、今は我慢(犠牲に)しなさいということです。



でも、私たちが実際に生きているのは、今ここだけなのです。


その「今」を犠牲にしてまで、得られるものが本当にあるのでしょうか?


 


私は「目標に向かって努力すること」を否定しているのではありません。


「今」やっていることに苦しさしか感じられないのであれば、それは本当にやりたいことなのかを再確認した方がいいでしょう。


本当に自分がやりたいことがあって、それに向かって努力しているのであれば、今この瞬間、努力そのものに充実を感じられているはずです。


 



また、過去は過ぎ去ったことですし、未来はどうなるかわかりません。


今を犠牲にして、頑張った分だけ、未来に執着が生まれます。



未来に焦点を当てている間は、今ここで享受している多くのものに気づけません。


それは本当にもったいないことです。


 


今、受け取っている多くのものに気づけたら、感謝が生まれます。


それは今ここはもちろん、満ち足りた幸福感になって、未来にもつながっていくのです。

なぜなら、今ここの皆様の状態が、同質の未来を引き寄せるからです。


 


 




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