Mikasa

将来僧になって結婚してほしい(毒写付)

2020/5/27配信


皆様


 


タイトルは「丸の内サディスティック」歌詞から。


 


今日は原曲を無視して


「なぜ僧と結婚したくなるのか?」を


カーエネルギーの側面から解説。


 


椎名林檎リアルタイム世代の


Mikasaです。


 



英国軍のガスマスク(本物)をつけて、


正面で踊っているわたし。


ふざけた見た目に反し、窒息しそう&視界が狭い。


 


昔レッスンを受けていたダンスの先生が、


最近、林檎さんのバックで踊っています。


 


歌も激ウマの男性ですが、


並の女性には太刀打ちできない色気があります。


(Youtubeで男性と気づいていない人多数)


 


毒といえば、こちらを忘れず!


6/14 人類3大毒デトックス 


 


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ゲイ・レズビアンダンサー多しの


カリフォルニアで発達したショーダンスを


主に踊っていまして、


その頃は化粧品会社に勤務していたこともあり、


周りは性を超越した人ばかりでした。


 


女よりも女らしく、ヒステリックな男性上司、


感情で操作しようとしてくる取引先、


繊細で感動するとすぐに泣いてしまう草食系男子、


わがまま放題の”おネエ系”メークアップアーティスト


等々と一緒に仕事をしていました。


 


ひとくくりにするには


あまりにもユニークな彼らの共通点は、


とにかく尋常じゃないセンスと創造性、


コミュニケーション能力を持っていること。


多言語使う人も多かった。


 


理屈の通じない、


直感的で馬力のある仕事ぶりに翻弄されるも、


どこにいても目立つ彼らを愛していて、


何が魅力を生んでいるのか?


謎に惹かれていました。


 


そもそも、化粧品会社に入社した裏の理由は、


自分が女性なのに男性マインドすぎて、


「女性ってよくわからない。だから知りたい。」


 


10年間で、延べ1億人を超える世界中の女性を、


調べつくして見えてきた


女性が化粧品を使う理由、化粧をする理由は、


 


年齢・性別、「美しくありたい」を超えて、


<セックスアピール>でした。


 


男性も、同じく。


身だしなみとか、ファッションとかもあるんだけど、


深いところでは、セクシャリティ。


 


セクシャルエネルギーは、純粋な生命力。


正反対のエネルギーを含み、


お互いがあるから強くなる、という性質の力。


創造力。


 


ボケを予防し、お年寄りの生きる意欲を湧かせ、


女性も男性も魅力的にするんですね。


  


このエネルギー・魅力は、


見た目のわかりやすい男性らしさ、女性らしさでは


測れないものです。


 


同時期、歌舞伎の演出家、音楽家と


オペラ団体を立ち上げたので、


毎月、歌舞伎座に通っていました。


 


お気に入りは七之助さん^^ 


「八百屋お七」の狂いっぷりと、


人形踊りのすごみに、母娘でファンに。


 


舞台で鍛え上げた細マッチョの身体で演じるのは、


しなやかで妖艶、時に可愛らしくおきゃんな”女性”


 


男性が女性を演じる、


極のエネルギー(セクシャルエネルギー)を使って


毎日休みなく舞台創造している歌舞伎役者が


世代を超えてモテるのはまあ、当然ですね。


 


オペラ団体では、


2011年に震災チャリティ公演をしまして、


その時の演目が「蝶々夫人」


 


衣装担当でしたが、衣装制作から


メーク、かつら、着付けも、全部こなしました。


 


神主や僧侶が出てくる演目なので、


袈裟や装束や烏帽子が必要なんですが、


本物を買うととんでもなく高いので、


自分でデザインして作ったんです。


 


今生、やたらと僧侶や神主さんとのご縁が多いのですが、


音楽関連で知り合うことが多く、 団員の僧侶に


専門カタログや珍しい仏具をお借りしたり、


ついでにお目目が飛び出しそうな寿司屋や、


高級クラブに連れていってもらったり(笑)


 


彼らの高級クラブでの振る舞いは、


とても紳士的で、太っ腹で


「良いお客様」として歓迎されていましたね。


 


もちろん、いろんな方がいらっしゃいますので、


ジャッジなきよう・・・


 


で、ようやく本題(笑)


  


一流アーティスト、アスリート


特に、修行僧は宗教関係なく、


日々、肉体的・精神的+霊的鍛錬を積んでいるため、


カーボディが発達しています。


 


「クンダリニーは蛇のごとくに、とぐろを巻いている。


これを上方へと昇らしめるものこそ自由を得る。」


とはヴェーダから。


 


人間が2つのDNAストランドしか起動していない


奴隷状態から自由になる(悟りに至る)には


クンダリーニの開発が欠かせませんが、


彼らはその開発が進んでいます。 


 


カリスマ性にまで高められているので、


異性にも同性にもモテる。


 


すると、誘惑もどんどん強くなる〜


  


人を生かすも殺すも自在な知識や体力があり、


引き寄せなんていとも簡単なほどに


セクシャルエネルギーを高めている指導者たち


(男女ともに)が、


そのパワーを何に使うのか?


意図の純粋さが問われるわけです。


 


自分のエゴやシャドウを扱えず(扱わず)


パワーと権威を誤用・乱用することは、


より重いカルマと、破滅的な結果を生みます。


 


アカデミックでも、政治、宗教の世界でも、家庭内でも


パワー・権力のあるところ、


パワハラ、セクハラは枚挙にいとまがありません。


  


一方、対コロナ政策でひときわ活躍が目立つのが、


才能やパワーを統合し、所有し、


自分のためではなく、世のため人のために使う、


女性政治リーダーたち。


高度に女性生・男性生のバランスが取れていますね。


  


チャネリングでも、


「女性的リーダーシップが世界を変えていく。」


ということを強く感じています。


   


今日のオチ。


わたしが結婚したのは、


若いころ出家を志したものの、家族から全力で反対され


「僧になれなかった人」です。


わたしも15歳の頃は、尼か芸妓と思ってたんで同類か。


 


むしろ、過去生で何かを極めた人は、


それを手放していかないと新しい成長がない。


 


今生は、一人黙々と修行するんじゃなくて、


パートナーシップから学び、


「人生」を共同創造しているということね。


 


物質的な豊かさ、お金・パートナーシップだって、


セクシャルエネルギー次第です!


 


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