Amanda Miho

楽でいる、という感覚を優先する

2020/5/ 8配信


 


皆様


私たちの本質に触れる栄養を摂取すること、命の深い質に触れて生きることをサポートします。


分子整合栄養カウンセラー ICSB, クラニオセラピスト&プラクティショナーのAmanda Mihoです。


6037_mac00049961


 


リザストの解約手続きを済ませた翌日から、


皆さんにご紹介したいクラニオを通じたコンテンツをいくつか思いついています。


 


こんなことなら解約手続きをしないでいた方が良かったのかな。。。


いや、きっと解約手続きを進めたからこそ、頭の中が整理されて


新しいアイディアが次々に生まれるようになったのよね(笑)


 


コロコロ騒動が起きたことで、オンライン化が求められるようになりました。


それをどのような構成にして、メニュー化して、ご紹介できるのか


考えを巡らせています。


 


これからはコンテンツのご紹介もわゆあん公式LINE@にてお知らせしますね。


ご登録がまだの方はこちらからどうぞ!



クローバー和癒庵(わゆあん)LINE公式 ご予約専用アカウントクローバー




上記をクリックしてもうまく入れない時には


https://lin.ee/7YRRLbb をクリックしてくださいね。




 


 


また、Facebook限定グループ(アマンダ美帆のクラニオ通信)まで


ご申請ください。こちらは承認制グループです。


https://www.facebook.com/groups/568232377364481/


 


::::::::::::::::::::::::


 


ボディワーカーとして活動するにあたり、対面セッションでクライアント様に


長く関わらせていただいていますが、これは、医療従事者のチームの一員としての仕事にはない、


一対一の、深い関わり方だなと感じています。


 


でも、だからこそクライアント様との向き合い方については


色々と考えることも多いです。悩むことも、多い。


 


一人、一人の方にベストを尽くせているだろうかと、考える。


 


でも、それはいつも考えるだけ無駄になるのですがね。


 


なぜなら、今よりも体の状態を楽にしていくのは


ボディワーカーとして関わる「私」ではなく


「クライアント様ご自身」だからなんですよね。


 


私はクライアント様の人生においてのきっかけになる程度の関わりで十分なんだ、


という理解が必須です。決して、私が何かの結果を導き出すのではないということを


対人援助職に関わるものとしては、肝に銘じる必要があるのですよね。


 


クラニオのセッションを受けようと思われる方々の動機は様々です。


一人、一人、みんな違う切り口でいらっしゃいます。


 


でもね、楽な体を手にされるたびに


皆さんとても良い人生を送るようになっていかれるんです。


 


楽になるってこういうことなんだ、


心地のいい感覚ってこういうことなのか、


尊重されるって、こういう感覚のことを言うのね・・・などなど


 


楽になって初めて得られるものがあることを知るのです。


 


私はクラニオに出会って「楽さを最優先」して生きるすべを手に入れました。


でも、それまでは「頑張って、頑張って、呼吸をすることも忘れて」生きてきた。


楽である、ということがどういうものなのか、イメージすることもできないで生きていました。


 


クラニオを知って、体験して、自分自身でいることの愛おしさを知って


豊かさや愛されることを受け入れるようになりました。


 


頑張ることから距離を置いて、


楽に生きる、ということを選べるようになりました。


 


例えば家族や(親や兄弟たち)子どもとの関係がどうであれ、


私はいつも幸せで、楽でいることを選ぶことができるでしょう。


 


私は末っ子で育ったので、人の顔色を伺うことが得意でした。


それは誰かの機嫌を損ねることが怖かった、ということでもあります。


そして、自分を、そして他人を、世界を信頼していなかった、ということを意味しています。


 


常に怒られるのではないか、それは私のせいなのではないか


そしてまた、世界の情勢が不安定なのは自分のせいなのではないかと、


考えを巡らせる癖があったのです。


 


誰かの機嫌を損なうことがないように、


常に自分自身のことも、周囲のことも、見張ってるんです。


 


何か余計な一言をいう人が嫌いでした。


そつなく動けることが、私の中では最優先されるべき要項にもなっていました。


 


だから気が休まることがない。


変に気を張っている。


だから常に、疲れてるんですよね。


 


怖かったんですよね。誰かの機嫌が損なわれるのが。。。


それを私のせい、だと感じる癖がありました。


 


だから、誰かがどんな気分でいようが


私はいつも幸せである、という感覚でいられることは


私の人生において、とても大きな変化なのです。


 


 


 


私たちは落ち着いていて、幸せであることが自然な姿です。


より豊かで循環している状態でいられることが何よりも自然なことなのです。


 


だからもし、いまそうではない感覚の中にどなたかがいるとしたら


体の内側の体験を通じて、それがどこからやってくるものなのかを理解すると


楽である、幸せでいる、ということをご自身に許可できるでしょう。


 


この世界において、本来不幸であることや思い通りにならないことの方が難しいのですよ。


でも、楽でいる・・・ということを体験できないままでいるとしたら


困難さを乗り越えることこそが人生の目的になってしまうでしょう。


 


落ち着いていたい、幸せでいたい、自然体でいたい・・・


あなた自身がもし、そんな感覚にいらっしゃるならまず、楽であることを許しましょう。


楽である、という体験を通じて本当に手にしたい感覚を手にするように


クラニオの繊細な体験を通じて、ご自身の幸せな感覚に出会っていただきたいなと思います。


 


クラニオを通じた幸せのレシピのご紹介を、今後は進めていきますね。


ちょっとラブをテーマにしたコンサルや、ビジネス的なコンサルもさせて頂こうと思います。


 


お楽しみに♡


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 



  

 


 



 



イベント・セミナーのご案内




 



 


 



 


ご予約はこちらから ▶


 



 


 


 


バックナンバーを読む ▶


 


配信停止ご希望の方はお手数ではございますが https://resast.jp/page/ss/ から解除をおねがいいたします。


メールアドレスを変更される方はお手数ですが、このメールに返信のうえ、新しいアドレスをお教えください。


 









 


 



Copyright (c) 2010-2017 Cloudlink, Inc. All Rights Reserved.
Powered by リザーブストック