青山 雅明

宇宙飛行士が教えてくれた閉鎖空間で過ごすコツ

2020/5/ 1配信


皆様


Holistic Art Center Tulsiの青山 雅明です。



自粛生活も、もう少し長くなりそうですね。


今までの当たり前の日常が懐かしく思えてきます。


 


でも、今この環境でしかできないことをやるチャンスでもあるので


自分にできることを楽しんで増やして行きましょう!


 


宇宙飛行士が教えてくれた閉鎖空間で過ごすコツ


 


僕は緊急事態宣言が始まってから、オンラインで朝ヨガのクラスを開催しているのと


オンライン人生相談とpodcastをはじめました。


 


青山雅明podcast「倍音ラジオ」


https://open.spotify.com/show/03dEg5ZZ99QRJCwk2Xtklp


 


 


zoomの朝ヨガも継続して今は人数が20名程に増えました。


ご参加の皆さんからも


「毎朝楽しみにしています」


「自分の身体をゆっくりほぐせる時間、幸せですー」


「1日の始まりが気持ちいいです」


 


などの嬉しい声をいただいています。


最初はオンラインのやり方に戸惑いましたが、だいぶ慣れて


毎朝賑やかに楽しくやっています。


 


朝ヨガは平日の朝7時から8時ごろまで開催しています。


5月6日までは無料で行うので参加ご希望の方はメッセージお待ちしております。


詳しくはこちらをご覧ください。


https://ameblo.jp/tulsi-artcenter/entry-12588872055.html?frm_src=thumb_module


 


 

ニュースを読んでいたら、国際宇宙ステーションなど閉鎖空間で長期間を過ごしていた、

宇宙飛行士の若田光一さんのインタビューが載っていました。

今の環境に役立ちそうなのでシェアさせて頂きますね。

 

 

 

閉鎖空間で長い時間を過ごす中、これはよかったと思う日課はありましたか?

 

との質問に、

 

NASAの精神心理の研究で、宇宙のような閉鎖空間ではジャーナル(日報)

をつけることが精神心理的な健康状態を維持するために効果があると、科学的に証明されています。

 

私も宇宙では、簡単な日記をつけていました。

今日やったこと、失敗したこと、教訓などを書くんです。

数えきれない失敗がありましたが、私は失敗したときが一番成長するときだと思っています。

自分の行動を振り返り、長いトンネルの先を見据えて、今後のことを考える時間を取ることが

大きいんじゃないかなと思います。

 

自分の精神状態がどうなっているのかも、日記に書いて文章にするとわかりやすい。

明日はこうしたいとか、そのためにはこうしていこうと、今できることを考えたらいいと思います。

 

 


日記の習慣はとても良いですね。


紙の手帳や日記帳に書くの一番ですが、


僕は最近は日記アプリのDAYONEというものを5年ほど愛用しています。


5年分のこの日の出来事が眺められるので、「こんなことあったなー」とハッとしたりできて楽しいです。


 


今は大変な時期ですが、ここを乗り切って「こんなことあったなー」と数年後に笑いあいましょう!


 


最後まで読んで頂いてありがとうございます。
本日も素敵な一日をお過ごしください。


 


 


 


 


自粛生活も長くなると精神的にも落ち込んだり、不安定になっている方もいると思いますので


ご希望の方には5月6日まで無料でオンラインセッションをします。


時間は45分程度です。


(※ご予約の無料オンライン人生相談からご予約ください。)


 


『悩みはないけどオンラインで誰かと話したい』とかでも大丈夫ですよ。


 


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