木下佳世

お久しぶりです。引っ越します。

2020/4/ 6配信


皆様


木下佳世です。



 


お久しぶりです。


お元気ですか?!


私は体調は良いです。


なんせ悪くなった時に即座に休めてしかもその日にエネルギーヒーリングを受けたという


奇跡のケア☆


これは後から考えてコロナだったかもしれない、と思いました。


滅多にない、ズキーーーン!!という頭痛がありましたので


「これはおかしい!」と判断し、半日寝てヒーリング受けて次の日には回復してました。

いやぁ。グッジョブ私。


体の声を聴くってこういうことよねーーーー(笑)


 



 


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死ぬのが怖いのは、生きることが怖いからだ。


 


 


ってね(⌒∇⌒)

当協会の理事・山本美穂子先生のメルマガにて書いてありました。

今の時期、新型コロナウィルスが猛威を振るい、不安に踊らされている人が多いですね。

私も少し踊りましたけどね(笑)

私は実は、両親の反応に踊っていました。なので、私は生きることが怖かったんじゃありません。って書きたかったけど、私も生きることが怖かったんだと、今、なう、気付きました(ガーン)

両親が不安でソワソワしていると、親に庇護されなければ生きていけず赤ちゃんだったころの記憶と反応で、私も生きることに不安だったんだと。

ガーン(2回目)

この気付きはありがたいけど、これが書きたかったんじゃないの。

10年くらい昔かな、ジブリ作品の「ゲド戦記」を観たんですよ。

ここの中にも、死ぬことが怖いのは生きることが怖いのと同じだ!って出てきてたんです。

(正確なセリフは忘れました。)


10年ほど前、キャラクトロジー®心理学なんて知りもしない私の心を打った映画でした。

当時はこの作品は賛否両論だったそうで、当時よく話していた同僚に「すごくよかった!!」って話しても「あっ、そうなんだ~」って感じでした。当時はなんでこんなに私に響く映画が他人には薄い反応になるのかキョトンでしたけど、今なら何となくわかるかな。


この映画ゲド戦記はね、死と生について描かれた作品だったんですよ。

ハッキリと誰が敵で誰がヒーローというものがない抽象的な映画、ってことだと思います。

受け取り手によって変わる評価です。


不老不死を望む魔法使いと、
生きることを拒む少年。

方や生を渇望しているように見えて、方や死を渇望しているように見える。
まるで対極にあるよう。

けれども、死ぬことを怖がって死ぬことを拒むことと
生きることを怖がって生きることを拒むことは
同じことなのだということでした。


これがね、自分のしたいことをせず親の言うことを聞いている昔の私は
心を殺して生きるのと
実際に死ぬことに
なんの違いがあるのだ?!
と思ったことがあって、
そのへんとリンクしたんじゃないかなぁと思います。

生ってなんだと思いますか?私にとって生きるということは、自分を生きるということ。
肉体だけ生きていても、心が生きていないなら死と同じなんです。

あと、まぁスキゾイドも強い私なんで、死にたがりでしたしね。
究極死ぬか、ってなった時に自分から出てきたのは「生きたい!!」だったんですよね。

生きるのが怖い。だから死にたい。でもそこの奥にあるのって、本当は「生きたい」なんですよね。

みんないつか死にます。

私もいつか死にます。

でもそこばかり見て、今生きていることを見失うって、生きているんでしょうか?


なんかね、このテーマ本当に好きね私。
(スキゾイド感)

みんな、生きようよ♡


 


また新しいメルマガにてお会いできることを心より楽しみにしております^^
もう、1通目書いたよ^^


 


 



  

 


 



 


 



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