鈴木 由美

VAKタイプ別ズレるパターン(仮説)

2020/2/ 8配信


皆様


おはようございます。


「実」を生きて輝く


フレッシュ・キラリ


鈴木由美です。


 


いやぁ、もう、昨日の稽古は腹が立って仕方がなくて参りました。


自分の想い通りにならなくての怒りだっていうことは分かってる。


全て受け容れたって宣言しても全然リセットできない。


ほぼ孤立状態のまま終了


ううううううんん


どこで飛んだんだ?


 


 


なんて考えたら


VAKの違いでもズレるパターンってあるかも


こんな仮説が思いつきました。


優位感覚別がこんな時にズレるんじゃないか?→孤立or孤独→対策の順で書いてみます。


 


V(視覚優位) パッと見た瞬間に飛ぶ


  → 孤立 


  → 落ち着いてじっくり見る。その場面をスロー再生とか


 


A(聴覚優位) 音・言葉・流れで理論化した時に飛ぶ 


  →孤立 


  → それってどういう意味?他の意味を考える。


 


K(体感覚優位) 理解しようと周りとの関係を閉じて落ちる。


  →孤独になる 


  →閉じないで落とし込む。


いかがでしょう?


 


 VAKは、NLPでいう代表システムのことです。


自分が外側の環境からの情報を入れる時に、どの五感を使いやすいのかということ。


例えば、新しい家電を買ってきて使う時に


写真やイラスト、図表だと理解出来る人はV


説明書をよく読んでからの人はA


ともかく使ってみる人はK


誰もが全部持ってて、たまたまこのことを理解するときはこれが出てくる程度のモノ。


なんとなくだけど


そういう傾向があるかなぁと気づいてると


中庸からズレた時に戻りやすかしら、どうかしら?


 


あっ、私ですか?


はい。今は戻ってますよ(^_-)-☆


今日は楽しい勉強会♡


いろいろとお試ししてみます。


 


 


ではまた


ごきげんよう


 


由美


 


 


 


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