けいこ(徳光 佳子)

性被害を訴え勝訴した女性ジャーナリストSさんは〇〇性人格障害!?

2020/1/18配信


皆様


けいこ(徳光 佳子)です。


 



こんにちは。


 


今回はこのメルマガのテーマとは少しずれますが、社会的なニュースの個人的な見解を述べます。


 


少し前から世間をにぎわしていた


女性ジャーナリストS.I.さんがTBSのY氏を性的被害に合わされたとして訴え、勝訴したケース。


 


そこで違和感から、彼女があるパーソナリティ障害かもしれないと感じたので


全くの独断と偏見を述べたいと思います。


 


個人的な意見なので、批判されても困りますが。


 


Sさんは演技性パーソナリティ障害かも


 


性被害の心理的ダメージ、深刻ですよね。


誰にも言えず恥の意識にさいなまれたり、、、


自分を責めたり、、、


 


本当に苦しいと思います。


 


 


 


が、、、


 


 


あえて今回は正反対の理論を展開します。



【なぜ酩酊していた?】



このケースを見て真っ先に感たのが、、、なぜ酩酊?

画面から伝わってくるS.I.さんのイメージは、まじめで抜け目がなく、正義感の強い女性。そんな彼女が自身のお酒の適量を知らないわけがない。


 


なぜ酩酊状態に陥っていたのかが不思議でなりません。


 


それが、ある人格障害だと仮定すると、腑に落ちるのです。




【アルコール依存だったの?】



アルコール依存症の方は、一度辞めても、ささいなきっかけでいとも簡単に逆戻りするので、もしかしたら?とも疑いたくなりました。

ですが、それよりも不思議に感じたのは、彼女の抜群の演技力です。

【もしかして演技性パーソナリティ障害?

外国メディアでの迫真の涙のインタビュー、記者会見での豊かな表情、路上での堂々たるスピーチ、、、全てがある障害の典型だと思われてくるのです。

それは、演技性パーソナリティ障害。



【演技性パーソナリティ障害とは?】



演技性パーソナリティ障害とは、性的魅力で人を操作する傾向が強い人格的特徴のことです。



演技性パーソナリティ障害の女性の演技力が発揮されるのは、まさにこのようなケースです。


その抜群の演技力で性被害者を装い男性に復讐する。
痴漢の被害者として男性を訴える女性も、演技性パーソナリティ障害の典型ですね。
過激な発言にはなりますが、彼女たちの特徴は、女性が性的に弱い立場にあることを逆手に人を操作し、権力を得ようとします。

彼女にかつて何があったかは知る由もありませんが、このケースも、そう思えてならないのです。



このような女性にターゲットにされた男性はたまったものではないですよね。
本当に災難だと思います。


男性の皆さん、酩酊した女性と親密になるリスクはあまりにも大きい、ということを肝に銘じておいてくださいね。


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性的被害を訴える女性は演技性パーソナリティ障害かもしれないので要注意 







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