鈴木 由美

新しい〇〇を作り出していく

2020/1/13配信


皆様


おはようございます。


「実」を生きて輝く


フレッシュ・キラリ


鈴木由美です。


 


新しい〇〇は


羨望の的でもあり


批判非難の的でもある。


〇〇の中は何でもいい。


 


 


合氣道でいうなら


今、うちの道場長がやっているのは


華麗過ぎる合氣道


飛んだりバク転が入ったり


もはやアクロバット合氣道


お歴々からの厳しいご意見があろうとも止めない。


通常の稽古でも


若く反応のいい者だけを集めてもやる。


 


そこに入りたくて頑張る人


それをみて眉を顰める人


いろいろいる。


 


眉を顰める人の本音は


自分だってそれがしたい。


いわば、やっかみ


 


 


そもそも、合氣道って何なのか。


それさえわかっていたら


なんてことはない。


よりアクロバッティックな表現だってあるし


体が硬いからこそできる表現もある。


 


老若男女、それぞれに違う体を持ち


そして、何をするのか


何のためにそれをするのか


見失うと迷子になる。


 


一緒だね。


それぞれを羨んだり批判したりしても何も生まれない。


 


 


この間NHKで認知症の第一人者長谷川先生の特集があった。


「認知症になっても


何の風景も変わらない」


そう言い切った先生は


今、この瞬間、新しい自分を生きている。


と、私は感じた。


 


 


新しいものを作り出す力はみんな持ってる。


基本は、受け容れる。


そして、自分はどう生きたいのか


方向性を持っていること。


 


この単純な基本姿勢が


また歪むんで面白い


 


 


ではまた


ごきげんよう


 


由美


 


 


 


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