渡邉 千恵

自分の現実を創り出す意識で生きる!

2020/1/ 5配信



皆様 こんにちは。

脳科学✖️心理学✖️思考現実化の法則で
心を見える化して
理想の人生の現実化をサポートする
覚醒コーチの渡邉千恵です。


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自分の現実を創り出す
のは当たり前!?


自分が自分の現実の創造者だと
という意識で生きるとどうなるか?

というと

『当たり前に、思ったらそうなる』んです。


「Aさんどうしてるかなあ〜?」と思った瞬間
メッセージが来る。
あり得ないところでばったり会う。


母を温泉に連れて行った帰りに
タクシーを呼ぶのを忘れていたな〜と
思いながら玄関を出ると
タクシーが停まる(笑)
(普通タクシーなんて絶対来ない住宅街で)


「これはどういうことかな〜?」って思ったら
そのあとたまたま観た動画で
その答えを話してる。


ものすごくそれを願ったとか
強烈に意図してはいないんですよ。

普通に「〇〇だなあ〜」とか
瞬間、思っただけ。


これが続くもんだから
「へえ〜、こういう風になるんだ」って
自分でも驚くわけです。


でも
この奇跡の連鎖が
当たり前に続いていくには

『いくつかの条件が在る』ことがわかってきました。


今日はそのことを
3つのポイントから書きますね。


現実に一喜一憂しない



①自分が中心からずれていないこと。
 自分が何者で
 何を大事に思っていて
 何のために生きているのか?
 
 世間体とか、他者評価軸で
 その自分の源からずれているとき

 余計な軋轢が生まれたり
 進もうとすると邪魔が入ったり
 現実化がずれていきます。

②現実に一喜一憂しないと決めること。
 何事であれ
 自分の人生に起こることが
 完璧であると信じることが
 すべての創造の根本です。

 これはポジティブシンキングとは違います。

 自分の人生というのは
 壮大で美しい一枚の絵巻物のようなもの。

 だから瞬間の出来事を切り取って
 それについて
 “良いこと” “悪いこと”というジャッジをするのは
 まったく意味がないからです。

③不安や怖れから自分で頑張ろうとしないこと。
 私たちの選択と行動を促すこころは
 “怖れ”と“愛” の2つしかありません。
 
 自分が何かを行動するとき
 一体何のためにそれをやっているのか?
 
 無意識にやっていることについて

 もしも
 それが思うように行かなかったり
 それをやっている自分がストレスを感じたり
 引っかかることが多々在る、としたら

 自分の原動力になっている感情や想いについて
 もう一度止まって確認してみる
 必要があるかもしれません。


この3つがぶれていないときに
それでも現実化しないことは
今じゃないか必要ないか(笑)
その形ではないということです。


このことに信頼ができていると
一旦止まっているように見えることが
後から自分にとってベストであったことが
わかって驚くことがあるんですよ。


今年は変化の流れが加速しますから
(目まぐるしく過ぎていきます)
そういう流れの中で
自分がど〜んと構えて
自分の中心とつながって
日々を喜びの中で過ごせたらいいと思います。




2020年が皆様にとって
自分史上最高の豊かさと
創造性に満ちた年でありますように!




そして
皆様の人生が
喜びと光に包まれて
その光が関わる全ての人に伝播していくことを
願っています。





今日も最後まで読んでくださって
ありがとうございました。
こうして繋がってくださっている皆様に
こころからの感謝を込めて。 


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