藤原 恵津子

感情は自分の無意識を知る手掛かり

2019/12/ 2配信


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皆様 こんにちは
可能性開花トレーナー藤原 恵津子です。


 


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前の記事について、こういったようなご指摘をいただきました


まずはこちらをご覧ください
「メンタルをやられる人の特徴」
 


ご指摘の内容を要約すると


 


・私は自分を責めていない
・私がへこむのは、相手に責められたとき


 


そうかもしれませんね。


 


二人の自分の関係が良いと思われるのに、人に責められてひどく嫌な気分になる


そういった方も多いでしょう


 


下へ続く↓



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 上からの続き↓



実は、その場合も相手があなたを責めているというより、自分が責めてしまっていると言えるのです。


 


単純な例を挙げると
相手が「お前は馬鹿だ」といったとしましょう。


 


自分で馬鹿だとこれっぽっちも思っていない人は全く平気です。


 


しかし少しでも自分は馬鹿かもしれないと思っていると、腹が立ったり悲しくなったり、何かネガティブな感情が湧きます。心が反応してしまうのです。


 


もう一つ例を挙げると
相手が、あなたを仕事のできない人間だとして評価しているとしましょう。


 


それに対して、自己肯定ができている場合は自信がありますので、心は反応しないので平気です。


 


「仕事ができる」と自己評価できているので、ネガティブなとらわれはおこらないのです。


 


評価が欲しい場合には、「ではどうしたらいいか」に意識が向きます。


 


そうではなく、凹んでしまう場合は、自分でも疑いを持っているからで、言い換えれば、そう評価している相手に「そうだそうだ」と加勢している自分がいるからなのです。


 


これもできない自分をジャッジしているということですね。



言葉や思考は他人や自分を騙したり取り繕ったりできますが、感情はそうはいきません。


 


出来事に直面した時に湧き起こる感情…


それはあなた自身を知る何よりの手掛かりになります


 



 


 



コーチフィオーレは皆様の可能性開花をサポートします!



 


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