鈴木 由美

相手のことを考えるのはやめた方がいいその理由は?

2019/11/ 7配信


皆様


おはようございます。


「実」を生きて輝く


フレッシュ・キラリ


鈴木由美です。


 


「なんでそうなの?」


疑問符をつぶやいたら


脳の検索エンジン作動


 


脳は空白を嫌うから


分からないことがあると


ともかく埋めようとする。


 


なので


考えちゃうのを止めることはできないから


それは、仕方がない。


だけど


相手が主後のことを考えるのはやめた方がいい。


 


それは、本当の解決の現実逃避だったり


自分よりも他人という身代わりを生きてる状態だったり


自分自身も相手の力も削いじゃうから


 


 


 


 


「なんで?」


無意識につぶやくその言葉


 


自分のことよりもむしろ


周りのことの方が多いんじゃないかな


 


みんな、大好きご意見番!


コメンテーターがいっぱい


 


空白をうめて


どの見解が正しいか


競い合う。


 


 


仕事でのミーティングも


事実なのか


意見なのか


分けて聞かないと


ただのレクレーション


ヒマつぶし


時間の浪費になっちゃう。


 


 


だけどこの


分けるっていうのが、難しい。


 


見解、意見のはずが


その人は。って人格のことにすり替わったり


 


人を嫌うとどうなるんだっけ?


 


それに、この人が、こうするのはこういうわけじゃないか?


って、考え出したら、もう、他人軸


あなたの頭の中は、相手が主役になってます。


こうしたらいいのにって


相手の代わりに考えて


 


 


これ、家族関係によくあるパターン


子どもが「困った」って言ったら


解決策を出しちゃう親


 


家族関係でやるということは


仕事でもやっているということ


 


問題抱えた相談者がきたら


解決策を提案しちゃう支援者とか


 


友人関係でも


凹んでるメールが来ると


優しく思いやり溢れるコメントを即、返せる。


相手の情報を取り込んで瞬時に考えちゃうから


 


 


そして、自分のことは分からないから他人に聞く。


他人の意見のなかで今の自分によさげなのを選ぶ。


 


お互いが支えっている世界


お互いが気楽


 


他人のことは何とでも自由に言える。


自分自身のことは?


 


他人のことを考えてると


自分が空っぽになる


 


ひえ~、ゾゾゾゾ


 


 


さぁ、自分を満たして暖かくお過ごしくださいね。


 


 


ではまた


ごきげんよう


 


由美


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 



  

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