浜田義之
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【002】才能とはあるがままのあなた

2019/8/16配信



人には誰にもその人独自の才能があるって言われていますよね。


 



実は才能って【本当の自分】に繋がっているとき、
発揮されるものなんです。


 



実はものすごく奥深い深遠な経験なんですね。


 


今夜は才能についてお話しますね。


 


 


  【才能とはあるがままのあなた】


 


 


人がなにかに夢中で没頭するとき、
その状態を「無我夢中」という言葉で表現されます。


 



人が才能を表現しているとき、
それは大好きなことに没頭しているときです。


 



無我夢中とは書いて字の如く【無我】、
つまり自分が消え去っている状態です。


 



人がその人の天才性を表現しているとき、
まさに【無我の境地】にいるときなのです。


 



バシャールを始め多くの賢者、
成功者たちが大好きなことをしなさいと言います。


 



それは大好きなことに夢中になるとき、
我(が)が消え去り、無我の境地になるからなのです。


 



天才とは天よりの才(能力)と書きます。


 



大好きなことに没頭しているとき、
わたしたちは天から流れ込むもののパイプになっています。


 


 


わたしたちは天から流れ込むものを表現する楽器になるのです。


 



天才性が表現されるとき、我=エゴが消え去り、
いわば神の楽器そのものになっているときなのです。


 



大好きなことに没頭しているとき、才能が発現しているとき、
人は最高に充実した喜びに溢れます。


 



なぜなら才能が表現されるとき、人はハート(魂)と繋がり、
ハートと一体にになっているからです。


 



20世紀最大の覚者と呼ばれるラマナ・マハルシは、
「ハートこそ真我だ」と言っています。


 



ハートと一体になるということは、
ありのままのままの自分】そのものになっているのと同時に、
神と一体になっている状態なのです


 



夢中で没頭できるものは人によってそれぞれ異なります。


 



文章を書くときかもしれないし、
人前で話したり歌ったりするときかもしれないし、
絵を描くときや楽器を奏でるとき、
難しい数式に取り組んでいるときかもしれないし、
スポーツやドライブの最中かも知れません。


 



お金になるか、仕事になるか、人に評価されるかなど、
あらゆる理由や価値観は一度脇に置いて、
いつ、どこで、どんなときに、自分は夢中で没頭するのか、
思い出せる限り箇条書きしてみてください。
(※考えるのではなく、書き出すのがポイントです)


 



わたしたちは「大好きを仕事に」という言葉を知っていますから、
仕事になるかどうかなどをついつい考えがちです。


 



ですが大好きなことに理由も理屈も損も得も関係ありません。


 



大好きなことに夢中になり、無我になるとき、
ありのままの自分でいわば神のインスピレーションに繋がっているのです。


 



インスピーレションが、大きな流れが、
わたしたちを次の奇跡の展開へと運んでくれます。


 


 



【今日のワーク】


自分がいつ、どこで、どんなときに、夢中で没頭したかを
思いつく限り書き出す。



 


 


 


 



  


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