遠藤 裕行

『東洋の聖人カード』登場人物の秘話

2019/7/ 8配信


開運活動を主催しております


遠藤 裕行です。


いつもお世話になっております。


 


『東洋の聖人カード』登場人物の奇想天外なエピソード


 


 



東洋の聖人カードに登場する人物の


とっておきのお話をしましょう。


 


 


浄土真宗の開祖である親鸞。


親鸞の師匠は、法然。


 


当初、親鸞が崇敬していたのは聖徳太子。


 


ある時、親鸞はお籠りをしていて、


95日目に夢の中で聖徳太子が現われました。


 


聖徳太子の夢告は、


「法然のもとに行け!」


 


親鸞は、この夢告に従い、


法然のもとに行き、弟子入りしました。


 


 


もともと親鸞は、


法然を崇敬していたわけではなく、


聖徳太子を崇敬していました。


 


その崇敬する聖徳太子の言葉なので、


従ったのです。


 


 


あくまで一説ですが、


このような話があります。


 


聖徳太子の生まれ変わりが法然。


 


そうなるとこの場合、


聖徳太子は、自分の生まれ変わりである法然に


弟子入りさせたのであります。


 


だから、こうも言えます。


 


親鸞にとっての法然は、


聖徳太子の生まれ変わりである師匠。


 


魑魅魍魎な話かもしれませんが、


歴史カードではなく、


自由なオラクルカードなので、


このような話ができると言えます。


 


これもまた良いところではないでしょうか。


 


 


 


孔子の憧れの人物は、周公旦。


 


周公旦は、中国周王朝の政治家。


理想の聖人とまで言われた伝説的人物。


 


周公旦の約500年後に、


孔子は生まれました。


 


孔子の憧れの人が、この周公旦。


 


憧れという言葉は超えているかもしれません。


 


常に周公旦を慕い、


夢で見続けるほどです。


 


 


あくまで一説ですが、


このような話があります。


 


周公旦の生まれ変わりが孔子。


 


そうなるとこの場合、


孔子は、自分の前世に憧れ続けたのです。


 


孔子が亡くなる時に、


最期に悟ったのが、


自分は周公旦の半分もできなかったということ。


 


その意味とは、


求道者である孔子の


自分自身への戒めなのかもしれません。


 


とても勉強になり、


考えさせられる段です。


 


 


 


今回取り上げた、


聖徳太子、法然、親鸞は、


東洋の聖人カードに登場します。


 


周公旦は、残念ながら登場しません。


(別の機会にでも)


 


東洋の聖人カードには、40人が登場し、


それぞれに豊富なエピソードがあります。


 


一般的にはあまり知れ渡っていない、


奇想天外なエピソードも交え、


一人一人紹介していきたいと思います。


 


是非とも、


東洋の聖人カードのプロジェクトに


ご参画頂ければと思います。


 


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