木下佳世

子供ラブ♡

2019/7/ 3配信


皆様


こんにちは♡


木下佳世です。



 


小さい子供が可愛くて愛しくてたまらん!!


 


でも入り込み過ぎないように、気をつけつつ…


 


いやでもやっぱり可愛い!!


 



 


 


 


 


 


可愛い甥っ子♡


 



最近子供が可愛くて可愛くてたまりません♡


 


思い返せば自分自身が子供の頃から年下の子が可愛かったので、最近始まった話ではないのですけどね。


 


 


つい先日甥っ子と会いました。


 


その時体が疲れていたので彼と話していて私が大きなリアクションをしていたわけではないと前置きしておきます。


 


彼は「カナヘビ」というトカゲに似た生き物をよく草むらに捕まえに行っています。


子供の頃、兄がトカゲをよく捕まえていたのを思い出します。


男の子は大体通る道なのでしょうか。


 


そして彼の父親(私の兄)と母親(私の義理の姉)に拒否されています。


 


女性は「爬虫類」と聞くだけで身の毛がよだつ人も多いのでしょうか。彼の母もそんな感じのようで、「カナヘビ」を捕まえて家に持って帰ると「やだやだ!気持ち悪い!」という反応をされているようです。(いや、爬虫類嫌いな人は仕方ない反応だと思いますよ。笑)


 


私は爬虫類が嫌いではなく、見ていて「綺麗だなー」と感じることもあります。


 


なので、「カナヘビってなに?トカゲと違うの?」と興味を持って聞きました。


 


すると彼はカナヘビとトカゲの見た目の違いを教えてくれた後に、スマホで画像を検索して私に見せてくれました。


 


その違いに私は「なるほどー!見た目がこういう風に違うんだね。」と納得。


 


その後は聞いてもいないのに延々と爬虫類の色々を私に見せてくれて(笑)


 


「聞いてもらう」のが楽しいんだな〜と思いました。


 


両親に聞いてもらえない話を聞いてもらえる体験を、今彼はしているのだなーと。


 


たくさん見せてくれた画像の中に「これは私は好きじゃない」というものがあり、そのまま伝えたら「そう?僕は好き」と言ったので私は自然と「あなたは好きなんだね」と返事しました。


 


ここは「自分にとってはこれが真実だけど、他人にとっては違う真実がある」ということをそのまますんなり受け入れることが出来た体験でした。


人と違う価値観でもいいんだ、ということですね。


彼にとっても同じ体感だといいな、と願っています。


 


本当に些細で、人から見たらなんてことない出来事ですが


とても大きな体験です。


 


子供は素直で可愛い♡そして賢くて、私にいつもたくさんのものをくれます。


 


今日も読んでくださってありがとうございます♡


こうして私の体験を読んでいただける体験を、今私はしています。


 


あなたは今日どんな体験をしましたか?


 


いつか聞かせて貰えると嬉しいなーと思います♡





 


子供が可愛くてたまらんけど、


大人が嫌いって訳では無いので(笑)


 


「下の子」っていう私が持つ感覚なんですよねー。


以前は「面倒見ないといけない」っていう思いとくっついていたんですが


 


まぁ自分の子供ではないですからね。


 


私の勝手で「この子は子供だから私が面倒見ないと…!!」


なんて思う必要もなく、


子供に対して無闇に責任を負うのを辞められたら、


 


「子供可愛いなー!!!」に開いたのです♡


 




この記事が良ければシェアお願いします


この記事をシェア・コメントする


1066157?o=((customer_name_urlencode))&size=200x200




 


 


 お問い合わせフォーム







 


 


配信停止ご希望の方はお手数ではございますが https://resast.jp/page/ss/ から解除をおねがいいたします。


メールアドレスを変更される方はお手数ですが、このメールに返信のうえ、新しいアドレスをお教えください。


 





 


 


Copyright (c) 2010-2020 Cloudlink, Inc. All Rights Reserved. 08
Powered by リザーブストック