藤原 恵津子

やる気の出し方

2019/6/20配信


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皆様 こんにちは
ビジョン実現プロデューサー藤原 恵津子です。


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読者の方から


 


やる気の出し方ってありますか?

もしあれば教えて下さい


というご質問をいただきましたので、今日はそれについてお答えしますね


 


 


何かにとりかかるとき、私たちは「やる気」が出てからやろうとします



しかし、それは簡単ではないかもしれません


というのは、やる気って出そうと思って出るものではないからです


 


出来上がりをイメージしたり、そのときの気分の良さを味わってみたり…


いろいろ工夫はできますが、もっと簡単に出す方法というのがあるんです


 


下へ続く↓



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やる気を簡単に出す方法



それは、何でもいいから、まずやる。


ということです



取り掛かるべきものでなくてもいいので、目の前の簡単に出来そうなことをまずやるのです。


それは、特にやる気を求めなくてもできるようなことでいいです


デスクワークであれば、


机の上をきれいにする とか


調べ物の資料を準備する 


とかでもいいですし、


部屋のごみ箱をきれいにするとか、


そういった事でも構いません


 


主婦であれば、


散らかっているところを少しだけ片付けてみるとか


今日の段取りを書き出してみる とか


一番最初は、少しだけパワーがいるかもしれませんが、やらないといけないことよりもっと簡単に出来ることでいいのです


 


10分ぐらいしていると、心の状態に勢いが出てきます。


その時点でやらなければならなかったことに取り掛かるのです


勢いが出来ているので、その流れで案外簡単に出来ます


 


 


人は一番最初に動き出すときにパワーが要ります


だから、特にやらなければならないことでなくてもいいので、ごくごく簡単なことにまず取り掛かること。


それをすることで勢いをつけるのです。


助走ですね


 


仕事や作業をキリのいいところまでやってしまいたくなりますが、あえて、やり残しを作るのもコツです。


キリのいいところで終わってしまうと、次の日に取り掛かるときにパワーが要ります


なので、あえてやり残しを作ることで、翌日、人はまずそれを仕上げようとします。


これが助走になるので、簡単に取り掛かれます


 


こういう方法もおすすめです


☆気分を載せる


 


 


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