伊藤 優一

ミライヘの光とわたしと影。

2019/5/30配信


 


皆様


 


たいらけく、やすらけく。


 


ゆういちです(*‘ω‘ *)


 


5月という時が


過ぎていこうとしています。


そして、6月という時が


やってきます。


 


空気はどうですか?


令和にはいって


落ち着きなくか


落ち着こうとしてか


慌ただしく、時が流れようとしているように感じます。


 


 


□光と影


 


光と影。


 


強烈な光は、


わたしを通して影をつくる。


 


光があれば


わたしの影は


どこまででもいける。


 


あなたは、


光でも影でもない。


 


でも、


光に意識をうつすことも


影に意識をうつすこともできる


 


でも、


あなたはあなただから。


光を受けて影をつくるもの。


 


光と影のハザマで生きる人。


 


光速で変化することも


漆黒で、全てを受け入れることもできる。


 


コツは、


光になること


影になること


 


を、通して、


 


あなたを知ること。


自分自身を知ること。


 


 


それが、あなたの力になるから。


 


 


 


□誰かと向き合うということ


 


誰かと向き合うときは、


 


わたしはしらない


あなたもしらない


その答えを一緒に探そう。


 


という気持ちが大事なのかもしれません。


 


そうそう。


自分と向き合うときは、


自分の中に答えがあります。


 


だから、自分の中に


深く深く、


一歩ずつ一歩ずつ


暗闇の底へ


降りていく感じ。


だから、ちょっぴり


こわいのかもしれません。


 


ただ、誰かと向き合うということは


そういう部分も含みますが


それよりも、


目の前にいる人と向き合うこと。


 


わたしとあなたの


間に”できるもの”


を、観る必要があるようです。


 


それは、


わたしもしらない


あなたもしらない


 


いや、


わたしも少し知ってて


あなたも少し知っていること


かもしれません。


 


でも、それは、


わたしもあなたもしらないもの。


 


その認識がないと


お互いの答え合わせになって


いつまでも、


”わたし”の押し付け合いになります。


 


そういうときは、


押し付け あい


よりも


譲り あい


が、大事かもしれません。


 


ただ、押し付け合わず、


譲りあうためには、


自分を表現することは必要です。


それは、感情を伴うものかもしれません。


いかり、かなしみ、といった負の感情も。


 


あれくるっても


自分を表現するということが大事。


あれくるわなくても


できるにこしたことはありませんが笑


 


 


わたしを表現することで


あなたの表現するものと


その境目と、まじりあいがみえてくるから。


 


光がわたしを通して影をつくるように。


 


 


□時代の背景に


 


いま、闇に焦点があたるような


出来事が起きているように思います。


 


ただ、


僕たちは、


闇を置き去りにして進むことは出来ません。


 


 


闇も光も


僕たちが、生み出しているものだから。


 


 


ミライヘ。


 


 


トキに、


時間は、未来から流れてきます。


 


今の闇が強いということは


未来の光が強いのかもしれません。


 


ということは、、、


 


とは言ってもですが笑


 


まぁ、膿み出しなのかもしれません。


光によってあぶりだされる闇。


 


 


まぁ、なんで


いまは、


必要以上に、


闇に囚われる必要はないかもしれません。


 


いまは、そういう時期かもしれないので


うまく、生み出す必要はありますが。


 


特に、感情的なことに関して、


そうそう、うまく出さないと


事故るので、うまく膿み出すこと。


 


膿み出す



生み出す


 


音に変わりはないので近い。


 


吐き出す、ことも。


 


新しいことを出すことも。


いまのじきは、 いいかもね。


 


出すことで、


これからの新しい波に


新しい循環に続いていけそうです(*‘ω‘ *)


 


 


そうそう、膿が出るかもしれないし


いいものがでるかもしれないし


それは、人次第です(*‘ω‘ *)


たぶん。


 


 


□小さな積み重ね


 


人間という100年程度の人生でも


小さな積み重ね。


宇宙規模でみれば、


それは、短い時間かもしれません。


 


たった100ねん。


大きく変わることはないように思える。


 


でも、


世界は変わらないことと同時に


人間は変わる可能性はあります。


 


変わらないことと


変わっていくこと


 


大きなことと


ちいさなこと


 


違うようで同じこと


似てるようで違うこと


 


どの視点で見るかによっても変わりますが


自分の人生の小さな点を繋ぎ、紡ぎ続けることで


また、次へとバトン渡していけるのかもしれません。


 


意味があったとしても


意味がなかったとしても


 


観える世界は変わったとしても


根本的なことは変わらないから。


 


 


No more 


 


Go to the next stage;)


 


 


 


今日もありがとうございます。


ゆういち


 


 


p.s.1


今日のBGMは


米津玄師


『海の幽霊』


https://www.youtube.com/watch?v=1s84rIhPuhk


 


 ==========


開け放たれたこの部屋には 誰も居ない
潮風の匂い染み付いた 椅子がひとつ
あなたが迷わないように あけておくよ
軋む戸を叩いて
何から話せばいいのか 分からなくなるかな


星が降る夜に あなたに逢えた
あの夜を忘れはしない
大切なことは言葉にならない
夏の日に起きた全て
思いがけず光るのは 海の幽霊


茹だる夏の夕に こずえが船を見送る
いくつかの歌を囁く 花を散らして
あなたが何処かで 笑う声が聞こえる
あつい頬の手触り ねじれた道を進んだら
その瞼がひらく


離ればなれでも  ときめくもの
叫ぼう今は幸せと
大切なことは言葉にならない
跳ねる光に溶かして


星が降る夜に あなたに逢えた
あの時を忘れはしない
大切なことは言葉にならない
夏の日に起きた全て
思いがけず光るのは 海の幽霊


風薫る砂浜で
また逢いましょう


 


作詞作曲:米津玄師


==========


 


___________________________


映画「海獣の子供」
6月7日(金)全国ロードショー



海で起きるほとんどのことは、誰にも気づかれない。
この映画で、あなたは<生命誕生の物語>を目の当たりにする――。


第38回日本漫画家協会賞優秀賞、
第13回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞受賞の
漫画家・五十嵐大介の野心作「海獣の子供」ついに映画化。


異才たちの才気が結晶化した“唯一無二のアニメーション映画”がここに誕生した。



<CAST>
芦田愛菜 石橋陽彩 浦上晟周 森崎ウィン
稲垣吾郎 蒼井 優 渡辺 徹 田中泯 富司純子


<STAFF>
■監督/渡辺 歩 
■音楽/久石 譲 
■主題歌/米津玄師「海の幽霊」
■キャラクターデザイン・総作画監督・演出/小西賢一 
■美術監督/木村真二  
■CGI監督/秋本賢一郎 
■色彩設計/伊東美由樹 
■音響監督/笠松広司 
■プロデューサー/田中栄子


<アニメーション制作>STUDIO4℃ 
<製作>「海獣の子供」製作委員会 
<配給>東宝映像事業部
https://www.kaijunokodomo.com


 


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HP http://reissuerecords.net



Twitter https://twitter.com/hachi_08



OFFICIAL CHANNEL http://www.youtube.com/user/08yakari


 


 


 


 



  

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