高橋 眞理子
Okada01
17338_リザストタイトル 新規

【プリズム通信】 SASの呼びかけ

2019/5/ 9配信


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皆様


高橋 眞理子です。


15937_プロフ7


SASの呼びかけ


 


 


「次回は5点をつなぐ一筆書き図」
とご案内しておりましたが
それはまた次の記事に書くとして、
今朝は、山本美穂子さんがFBページに
急きょSASをそれぞれの地で、
と呼びかけがありましたので、
こちらの記事に差し替えようと思います。



地震軽減に効く、SAS。
どうしてなんだろう?
と、いかなることにも「理由や動機」が欲しい私は考えました。


もし私が「地球という意識」だったとして。

地球ってこうだよね、
地球だから許してくれるよね、
地球はきっとああだ、こうだ、と
「母なる地球」としていろいろ期待され
人間によって押し付けられている事があって
地球はとってもやさしいから
受け入れつつ、応えてくれている気がするのです。

でも、「それは違うと思うわ」
「ここまでのことは受け入れられないわ」
というときは
母なる地球は、その
「人間たちの思いを受け入れ応える」という
信念体系を解きつつ
内側の動き(地層だったり、マグマだったり)を取り戻し
地球としての「あるべき姿」を
取り戻そうとするのではあるまいか。


地球が、それをせずにはいられないところに行く前に
私たち一人ひとりの「在りよう」に気付き
本来の在り方を取り戻すとき


地球に押し付けたり、依存したりして
母なる地球と言って掛けている負荷を
人間側の方が、解消していくと
地球意識がそのバウンダリーを強める必要はなく

互いが互いとして共存できるのでは・・・?


私は、自分自身の不都合や不明を
何かと「この自分が生まれた環境のせいにする」
という、子どもの意識が強かったことを、
最近ますます気付かされております。


私はかつて、この地球に降り立って、
体験することを楽しみにやってきました。
そこには、「たのしい」ばかりではなく
「分離って何?」を知るための
しょっぱい体験も、すると決めてやってきたはず。

でもついうっかり、それを忘れて、
うまくいかないことを「押し付けられている」かに思い
自分のバウンダリーの内側でジャッジしたり
相手を何とかしてコントロールすることで
「自分の快を守ろうとする」が起きます。


そこのところに隠れた誤認を解いて、
私はこの地球における体験を

分離ではなく統合のための体験学習に
スイッチしていくと決めています。

それがひいては、地球と共にアセンション。

お仕事に出る前の
バタバタの中で書いたので
頭としっぽがつながらないような文章ですが


一人ひとり、自分の体験を自分の統合に使うとき
地球は「あえての、意識喚起」を行う必要なしとして
地震や災害の引き金を引かずに
済むのではあるまいか、と思うのでした。

SAS

一瞬一瞬、
信念体系に気付けば解ける、スキルですね。

みなさまと共に、私もちょこちょこやります。


 


 


 


 



  

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