あくあ:山口範子 
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Professional
レイキ・ティーチャー、サイキック

あくあ:山口範子 

皆さんが "今、ここ" にあって生きることを楽しむ事、そして世の中の平和に貢献します☆
世界を飛んで歩くのが大好き。人生、感動してなんぼ。魂のふるえを感じて生きるのが信条。その方を守られている魂の存在を感じる。

幼少からアトピー性皮膚炎に悩み、10歳頃、TVで観たマザーテレサや医療者の伝記に感動する。思春期からコミュニケーションや人間関係の難しさを感じる。人の心に触れる仕事がしたいと病院や福祉機関で相談員としての仕事に従事。念願だったスウエーデンへ赴く。アトピーについても心理的にOKとなり、憧れのイギリスで車椅子ユーザーの女性とご家族をサポートするボランティア活動に1年間従事。

その後、バックパッカーで一人旅。韓国では東アジアの平和を目指したNGO活動に参加。死も含めた様々な人生模様を学び、人、世界の繋がり、地球や宇宙に思いを馳せる。

結婚を機に2010年7月より、太古のエネルギーに満ちた大地、オーストラリアに住む。

レイキを知ったのは、1995年、フランス人の友達とインド旅行をしていた時。実際に始めたのは、2009年、父のガンとオーストラリアへの移住がきっかけ。

父の為、また自分や他の方の為、体・心・魂を癒し、エネルギーアップに役立つ事、日本とオーストラリアで離れても出来る事は何かと考え、レイキのティーチャー資格を取得

父はレイキを受け「あったかい感じ。」「ゆっくり眠れた。」と言い、痛みからのイライラや無念さ、様々な思いに癒しを得て、体・心・魂の一致に役立っていると実感した。

レイキは、故郷を離れ、子供を授かる事や諸々の不安を感じた自らを安らかにするのにも役立ち、日常に感謝があふれ、チャレンジやサポートへの気付きが深まる事を体感。次第にスピリットとのコンタクトを通じ、見えない存在の愛を更に感じるようになり、全ての歩みがその流れに繋がっていると感謝

福祉相談員として延べ7000人以上、10年程のレイキとリーディングを通し、2500人以上の老若男女の方々へのサポートを行う。

各人が輝く事が、世界平和にも結びつくと信じ、日々活動している。
◎臼井式レイキ・ティーチャー
◎社会福祉士
◎介護支援専門員

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